固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 957億6100万
- 2026年3月31日 +9.48%
- 1048億3500万
個別
- 2025年3月31日
- 1041億7500万
- 2026年3月31日 +2.58%
- 1068億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額87,283百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産87,308百万円が含まれております。2026/06/25 16:09
(3) 減価償却費の調整額277百万円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社管理部門及び基礎研究に係る固定資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額351百万円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社管理部門及び基礎研究に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,208百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△6,208百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社管理部門及び基礎研究に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額94,154百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産94,154百万円が含まれております。
(3) 減価償却費の調整額485百万円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社管理部門及び基礎研究に係る固定資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,727百万円は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社管理部門及び基礎研究に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/06/25 16:09 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/25 16:09
有形固定資産
主として、在外連結子会社におけるオフィス等の建物であります。 - #4 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2026/06/25 16:09
SA(電子レジスター)事業の構造改革に伴う資産廃棄損、支払補償費、固定資産の減損損失及び評価損、その他関連費用、並びにPA事業の構造改革に伴う退職関連費用であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 16:09
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び当社の本社建物及び構築物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)、在外連結子会社は主として定額法によっております。 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
2026/06/25 16:09前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)土地 2,884百万円 1,923百万円 その他 7 〃 294 〃 計 2,891百万円 2,217百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2026/06/25 16:09
(単位:百万円) - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 16:09
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社Libryを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/25 16:09
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 463百万円 固定資産 93 〃 のれん 861 〃
該当事項はありません。 - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却により、カシオヒューマンシステムズ株式会社が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりです。2026/06/25 16:09
流動資産 2,138百万円 固定資産 1,962 〃 流動負債 △3,346 〃 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 16:09
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 無形固定資産 1,566百万円 1,564百万円 有形固定資産 1,052 1,498 棚卸資産 1,341 1,204 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/25 16:09
(注) 1.評価性引当額が572百万円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加に伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 1,883 2,136 有形固定資産 1,430 1,808 無形固定資産 1,581 1,590 その他 5,463 4,695 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2026/06/25 16:09
当連結会計年度末の総資産は、前期比198億円増の3,514億円となりました。流動資産は、有価証券が減少した一方、現金及び預金の増加などにより前期比107億円増の2,466億円となりました。固定資産は、退職給付に係る資産の増加などにより前期比90億円増の1,048億円となりました。
セグメントごとの資産は、次のとおりであります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- …先入先出法に基づく原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/25 16:09
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)