6592 マブチモーター

6592
2026/07/22
時価
4219億円
PER 予
18.5倍
2009年以降
赤字-43.95倍
(2009-2025年)
PBR
1.18倍
2009年以降
0.62-2.45倍
(2009-2025年)
配当 予
3.46%
ROE 予
6.36%
ROA 予
5.69%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△279百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/03/31 16:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
1)セグメント利益の調整額△396百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間債権債務消去等△94,472百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産78,966百万円が含まれております。なお、全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産であります。
(3)減価償却費の調整額△280百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△1,092百万円は、セグメント間取引消去によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/03/31 16:25
#3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2016/03/31 16:25
#4 固定資産処分損の注記
固定資産処分損の内訳
前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)
建物及び構築物62百万円75百万円
機械装置及び運搬具160252
工具、器具及び備品2855
251383
2016/03/31 16:25
#5 固定資産処分益の注記
固定資産処分益の内訳
前連結会計年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)
建物及び構築物3百万円0百万円
機械装置及び運搬具39
工具、器具及び備品10
土地-1,118
81,128
2016/03/31 16:25
#6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
(単位:百万円)
2016/03/31 16:25
#7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/03/31 16:25
#8 業績等の概要
経常利益は、前期比で為替差益が減少したことで営業外収益が減少したものの、営業利益の増加により271億1千3百万円(前期比13.3%増)となりました。
税金等調整前当期純利益は、連結子会社の未利用土地の売却による固定資産処分益を計上した一方で、一部の連結子会社における固定資産の減損損失計上等もあり特別損益の収支が悪化したものの、経常利益の増加幅がこれを上回り265億9千3百万円(前期比12.7%増)となり、当期純利益は185億4千6百万円(前期比2.5%増)となりました。
次に、モーターの用途別市場動向と販売状況についてご説明いたします。
2016/03/31 16:25
#9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年12月31日)当事業年度(平成27年12月31日)
繰延税金負債
固定資産圧縮積立金△70△63
その他有価証券評価差額金△720△917
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/03/31 16:25
#10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年12月31日)当連結会計年度(平成27年12月31日)
その他有価証券評価差額金1458
たな卸資産及び固定資産に係る未実現利益1,2431,409
繰越欠損金237169
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2016/03/31 16:25
#11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは201億円の収入となり、前期に対し19億円増加しました。税金等調整前当期純利益が29億円増加したことなどで営業キャッシュ・フローが増加しました。
投資活動によるキャッシュ・フローは11億円の支出となり、前期に対し107億円の支出減少となりました。有価証券・投資有価証券の取得による支出が45億円減少、売却による収入が17億円増加しました。また、新会社の設立や新規の設備投資により固定資産の取得による支出が57億円増加しました。
財務活動によるキャッシュ・フローは133億円の支出となり、前期に対し72億円の支出増加となりました。配当金の支払額が22億円増加したことや自己株式の取得による支出が50億円増加したことなどによるものです。
2016/03/31 16:25
#12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
a.当社
2016/03/31 16:25

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