- 6963
- 2026/09/04
- 時価
- 1兆9642億円
- PER 予
- 64.76倍
- 2010年以降
- 赤字-115.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.43倍
- 2010年以降
- 0.4-1.86倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.03%
- ROE 予
- 3.75%
- ROA 予
- 2.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
支払手形及び買掛金
連結
- 2021年3月31日
- 140億7800万
- 2022年3月31日 +28.6%
- 181億500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の財政状態といたしましては、総資産は、前連結会計年度末に比べ1,028億9千2百万円増加し、1兆291億3千2百万円となりました。主な要因といたしましては、有形固定資産が447億2千3百万円、現金及び預金が318億5千2百万円、棚卸資産が257億2千8百万円、受取手形及び売掛金が138億6千4百万円それぞれ増加した一方、有価証券が88億8千2百万円減少したことによるものであります。2022/06/24 16:16
負債は、前連結会計年度末に比べ320億2千8百万円増加し、1,887億7千8百万円となりました。主な要因といたしましては、未払金が123億5千3百万円、未払法人税等が78億1百万円、流動負債のその他が72億2千1百万円(うち未払費用が48億8千3百万円)、支払手形及び買掛金が40億2千7百万円、それぞれ増加したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ708億6千3百万円増加し、8,403億5千3百万円となりました。主な要因といたしましては、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により株主資本が521億4千5百万円、為替換算調整勘定が255億8千4百万円、それぞれ増加した一方、その他有価証券評価差額金が76億8千7百万円減少したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券である株式並びに債券は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握し、保有状況を継続的に見直しております。債券は取締役会の承認を受けた社内方針に従い、格付の高い債券を対象としているため、信用リスクは僅少であります。2022/06/24 16:16
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務並びに未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。これらの営業債務は流動性リスクに晒されておりますが、当グループでは、適時に資金繰計画を作成・更新するなどの方法により管理しております。
社債は、自己株式の取得に必要な資金の調達を目的としたものであります。