固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1億8094万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 25億3826万
個別
- 2018年3月31日
- 5億8136万
- 2019年3月31日 +522.28%
- 36億1771万
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 延資産の処理方法
社債発行費 … 支出時に全額費用としております。
株式交付費 … 支出時に全額費用としております。
② 退職給付に係る会計処理の方法
一部の国内連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
③ 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっており、固定資産に係る控除対象外消費税等は投資その他の資産の「その他」に計上し、法人税法に規定する期間により償却しております。ただし、連結子会社において免税事業者に該当する場合は、税込方式によっております。
④ 連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。2022/08/15 11:58 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の金額等であります。2022/08/15 11:58
【関連情報】 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/08/15 11:58
有形固定資産
カラー複合機(工具器具備品)等であります。 - #4 事業等のリスク
- [固定資産の減損]2022/08/15 11:58
当社グループの資産の時価が著しく下落した場合、または事業の収益性が悪化した場合には、減損会計の適用により固定資産の減損損失が発生し、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 分離した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内容2022/08/15 11:58
(3) 会計処理流動資産 136,302 千円 固定資産 2,670 資産合計 138,972
株式交換により、ジーンクエストの株主資本相当額と、株式交換により受け取った対価となる財産の時価との差額を関係会社株式交換益として特別利益に計上しております。 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/08/15 11:58 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/08/15 11:58
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他(有形固定資産) 61 千円 ― 千円 ソフトウェア 107 ― - #8 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費、のれんの償却額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、提出会社の金額等であります。2022/08/15 11:58
- #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2022/08/15 11:58 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/08/15 11:58
(単位:千円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 株式の取得により新たに有限会社ビーライクを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/08/15 11:58
(2) 株式の取得により新たに有限会社コアラを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 86,179 千円 固定資産 8,917 のれん 145,722
(3) 株式の取得により新たに有限会社ユウアイファーマシーを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 113,558 千円 固定資産 6,890 のれん 26,208 - #12 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/08/15 11:58
当社グループは、原則として、事業用資産については事業の種類別セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。セグメント及び場所 用途 種類 減損損失(千円) インターネット関連事業(東京都新宿区) 事業用資産 リース資産有形固定資産その他ソフトウェア 8,99046,82410,081 遺伝子情報サービス事業(東京都品川区) 事業用資産 ソフトウェア 5,574
事業用資産については、収益性の低下等により事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度において減損損失として特別損失に計上しております。回収可能価額は、いずれの事業用資産も使用価値に基づき将来キャッシュ・フローの見積りによって算定しており、回収可能価額を零として評価しております。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態につきましては、次の通りであります。2022/08/15 11:58
当連結会計年度末における資産につきましては、6,810百万円(前年同期比157.0%増)となりました。増加となった主な要因は、調剤薬局事業における売上高の増加に伴う受取手形及び売掛金628百万円並びに連結子会社の取得に関連したのれんの計上等による無形固定資産2,018百万円が増加したものであります。
(負債の状況) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2022/08/15 11:58
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 期首残高 ―千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 889 連結子会社の取得に伴う増加額 17,806
事務所等においては、不動産賃貸借契約に基づき、退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関する賃借資産の使用期間が明確ではなく、現在のところ解約等も予定されていないことから、資産除去債務を合理的に見積もることができません。そのため、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/08/15 11:58
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/08/15 11:58
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 8~39年
その他 2~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/08/15 11:58 - #18 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度に株式交換により連結の範囲から除外した㈱ジーンクエストの連結除外時の資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2022/08/15 11:58
なお、流動資産には連結除外時の現金及び現金同等物89,207千円が含まれており、「株式交換に伴う現金及び現金同等物の減少額」に計上しております。流動資産 136,302 千円 固定資産 2,670 資産合計 138,972
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)