訂正四半期報告書-第44期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)

【提出】
2019/03/20 17:03
【資料】
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【項目】
30項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
インターネット関連事業通信事業健康医療介護情報サービス事業遺伝子情報サービス事業
売上高
外部顧客への売上高392,376569,82750,25120,5521,033,0075451,033,553
セグメント間の内部売上高又は振替高15,729509354-16,59334216,936
408,106570,33750,60520,5521,049,6018871,050,489
セグメント利益
又は損失(△)
88,62181,926△12,829△6,827150,890△1,689149,200

(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイト関連事業及び海外事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計150,890
「その他」の区分の利益△1,689
セグメント間取引消去137
全社損益(注)△29,643
四半期連結損益計算書の営業利益119,694

(注)全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
インターネット関連事業通信事業健康医療介護情報サービス事業調剤薬局
及びその
周辺事業
売上高
外部顧客への売上高223,864560,97450,91616,494852,249132852,381
セグメント間の内部売上高又は振替高9,621696218-10,53633310,870
233,485561,67051,13516,494862,786465863,251
セグメント利益
又は損失(△)
△15,64668,568△10,793△89,048△46,920△675△47,595

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイト関連事業及び海外事業を含んでおります。
2.「調剤薬局及びその周辺事業」については、有限会社ビーライクを完全子会社化し、連結の範囲に含めておりますが、みなし取得日を平成30年6月30日としているため、当第1四半期連結会計期間においては、当該子会社の四半期貸借対照表のみを連結しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)

利益金額
報告セグメント計△46,920
「その他」の区分の利益△675
セグメント間取引消去△2
全社損益(注)△65,091
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△112,688

(注)全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当第1四半期連結会計期間より、当社グループ(当社及び連結子会社10社)は、平成30年4月1日付にて調剤薬局及びその周辺事業を推進する会社を設置すると共に、健康医療介護情報サービス事業の機能集約をはかり、資源を効率的に活用可能な体制整備のため、グループ内組織再編を実施いたしました。
これに伴い、当第1四半期連結会計期間から、「調剤薬局及びその周辺事業」を報告セグメントとして新たに追加しております。
「遺伝子情報サービス事業」については、本事業の主体であった株式会社ジーンクエストを平成29年10月1日付で株式交換を行い連結の範囲から除外したことに伴い、当第1四半期よりセグメント区分から削除しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「調剤薬局及びその周辺事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
有限会社ビーライクの連結子会社化、ルナ調剤株式会社での有限会社テイエヌ商会からの事業譲受が主な要因となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間においては320,722千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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