四半期報告書-第46期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイト関連事業、海外事業及び健康医療介護情報サービス事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、従来「健康医療介護情報サービス事業」について、量的な重要性が低下したため「その他」として記載する方法に変更しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「調剤薬局及びその周辺事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
有限会社長東薬局、株式会社長東、有限会社三榮、株式会社アルファメデイックス、盛徳商事有限会社の連結子会社化が主な要因となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,612,361千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「インターネット関連事業」セグメントにおいて、2020年8月1日に株式会社藤井の株式を新規取得し、同社を
連結子会社としました。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては20,463千円であります。
(注)株式会社藤井は、2020年8月1日付けで株式会社ソフィアテックに社名変更しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| インター ネット関連 事業 | 通信事業 | 調剤薬局 及びその 周辺事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 454,105 | 1,392,793 | 2,398,164 | 4,245,063 | 40,625 | 4,285,688 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 15,664 | 976 | ― | 16,641 | 735 | 17,376 |
| 計 | 469,770 | 1,393,770 | 2,398,164 | 4,261,704 | 41,360 | 4,303,065 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 61,428 | 166,188 | △51,288 | 176,329 | 2,531 | 178,860 |
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイト関連事業、海外事業及び健康医療介護情報サービス事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 176,329 |
| 「その他」の区分の利益 | 2,531 |
| セグメント間取引消去 | 88 |
| 全社損益(注) | △91,206 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 87,743 |
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、従来「健康医療介護情報サービス事業」について、量的な重要性が低下したため「その他」として記載する方法に変更しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「調剤薬局及びその周辺事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
有限会社長東薬局、株式会社長東、有限会社三榮、株式会社アルファメデイックス、盛徳商事有限会社の連結子会社化が主な要因となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては1,612,361千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| インター ネット関連 事業 | 通信事業 | 調剤薬局 及びその 周辺事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 427,031 | 1,572,922 | 3,472,432 | 5,472,386 | ― | 5,472,386 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 6,074 | 1,130 | 4,472 | 11,677 | ― | 11,677 |
| 計 | 433,106 | 1,574,053 | 3,476,905 | 5,484,064 | ― | 5,484,064 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 24,021 | 197,588 | 119,548 | 341,158 | △41 | 341,117 |
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、海外事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 341,158 |
| 「その他」の区分の損失(△) | △41 |
| セグメント間取引消去 | ― |
| 全社損益(注) | △79,468 |
| 四半期連結損益計算書の営業利益 | 261,648 |
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「インターネット関連事業」セグメントにおいて、2020年8月1日に株式会社藤井の株式を新規取得し、同社を
連結子会社としました。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては20,463千円であります。
(注)株式会社藤井は、2020年8月1日付けで株式会社ソフィアテックに社名変更しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。