訂正四半期報告書-第45期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイト関連事業、海外事業及び健康医療介護情報サービス事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループ(当社及び連結子会社)は、2018年4月1日付にて調剤薬局及びその周辺事業を推進する会社を設置すると共に、健康医療介護情報サービス事業の機能集約をはかり、資源を効率的に活用可能な体制整備とする、グループ内組織再編を実施いたしました。
これに伴い、第1四半期連結会計期間から、「調剤薬局及びその周辺事業」を報告セグメントとして新たに追加しております。
「遺伝子情報サービス事業」については、本事業の主体であった株式会社ジーンクエストを2017年10月1日付で株式交換を行い連結の範囲から除外したことに伴い、第1四半期連結会計期間よりセグメント区分から削除しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「調剤薬局及びその周辺事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
第1四半期連結会計期間において、有限会社ビーライクの連結子会社化、ルナ調剤株式会社における有限会社テイエヌ商会からの事業譲受、第2四半期連結会計期間において、有限会社コアラの連結子会社化、ルナ調剤株式会社での有限会社メディカルボックス及び有限会社ケイアンドワイからの事業譲受、また当第3四半期連結会計期間において、有限会社ユウアイファーマシーの連結子会社化により、のれんが発生しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては825,498千円であります。
「インターネット関連事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
当第3四半期連結会計期間において、株式会社サイバービジョンホスティングでの株式会社アールエムエスからの事業譲受によりのれんが発生しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては35,185千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイト関連事業、海外事業及び健康医療介護情報サービス事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、従来「健康医療介護情報サービス事業」について、量的な重要性が低下したため「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「調剤薬局及びその周辺事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
有限会社長東薬局、株式会社長東、有限会社三榮、株式会社アルファメデイックス、盛徳商事有限会社、有限会社メリーコーポレーションの連結子会社化及びソフィア総合研究所株式会社、株式会社アルファメデイックスの事業譲受が主な要因となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては2,054,593千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| インター ネット関連 事業 | 通信事業 | 調剤薬局 及びその 周辺事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 766,457 | 1,754,971 | 493,409 | 3,014,838 | 82,611 | 3,097,449 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 22,470 | 1,983 | ― | 24,453 | 1,313 | 25,767 |
| 計 | 788,927 | 1,756,954 | 493,409 | 3,039,291 | 83,924 | 3,123,216 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 25,234 | 224,006 | △282,991 | △33,750 | △23,724 | △57,475 |
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイト関連事業、海外事業及び健康医療介護情報サービス事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | △33,750 |
| 「その他」の区分の利益 | △23,724 |
| セグメント間取引消去 | 125 |
| 全社損益(注) | △188,505 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △245,855 |
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、当社グループ(当社及び連結子会社)は、2018年4月1日付にて調剤薬局及びその周辺事業を推進する会社を設置すると共に、健康医療介護情報サービス事業の機能集約をはかり、資源を効率的に活用可能な体制整備とする、グループ内組織再編を実施いたしました。
これに伴い、第1四半期連結会計期間から、「調剤薬局及びその周辺事業」を報告セグメントとして新たに追加しております。
「遺伝子情報サービス事業」については、本事業の主体であった株式会社ジーンクエストを2017年10月1日付で株式交換を行い連結の範囲から除外したことに伴い、第1四半期連結会計期間よりセグメント区分から削除しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「調剤薬局及びその周辺事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
第1四半期連結会計期間において、有限会社ビーライクの連結子会社化、ルナ調剤株式会社における有限会社テイエヌ商会からの事業譲受、第2四半期連結会計期間において、有限会社コアラの連結子会社化、ルナ調剤株式会社での有限会社メディカルボックス及び有限会社ケイアンドワイからの事業譲受、また当第3四半期連結会計期間において、有限会社ユウアイファーマシーの連結子会社化により、のれんが発生しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては825,498千円であります。
「インターネット関連事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
当第3四半期連結会計期間において、株式会社サイバービジョンホスティングでの株式会社アールエムエスからの事業譲受によりのれんが発生しております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては35,185千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| インター ネット関連 事業 | 通信事業 | 調剤薬局 及びその 周辺事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 675,407 | 2,152,281 | 4,182,700 | 7,010,390 | 40,628 | 7,051,019 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 21,739 | 1,407 | ― | 23,146 | 1,067 | 24,214 |
| 計 | 697,147 | 2,153,689 | 4,182,700 | 7,033,537 | 41,696 | 7,075,233 |
| セグメント利益 又は損失(△) | 73,641 | 260,851 | △219,170 | 115,322 | 2,513 | 117,836 |
(注) 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ECサイト関連事業、海外事業及び健康医療介護情報サービス事業を含んでおります。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
| (単位:千円) | |
| 利益 | 金額 |
| 報告セグメント計 | 115,322 |
| 「その他」の区分の利益 | 2,513 |
| セグメント間取引消去 | 104 |
| 全社損益(注) | △124,900 |
| 四半期連結損益計算書の営業損失(△) | △6,959 |
(注) 全社損益は、主に提出会社に係る損益であります。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間から、従来「健康医療介護情報サービス事業」について、量的な重要性が低下したため「その他」として記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分に基づき作成したものを記載しております。
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
(のれんの金額の重要な変動)
「調剤薬局及びその周辺事業」セグメントにおいて、のれんの金額に重要な変動が生じております。
有限会社長東薬局、株式会社長東、有限会社三榮、株式会社アルファメデイックス、盛徳商事有限会社、有限会社メリーコーポレーションの連結子会社化及びソフィア総合研究所株式会社、株式会社アルファメデイックスの事業譲受が主な要因となっております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては2,054,593千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。