日本セラミック(6929)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2010年9月30日
- 37億6300万
- 2011年9月30日 -52.56%
- 17億8500万
- 2012年9月30日 -19.1%
- 14億4400万
- 2013年9月30日 -51.04%
- 7億700万
- 2014年9月30日 +77.79%
- 12億5700万
- 2015年9月30日 +9.39%
- 13億7500万
- 2016年9月30日 +69.38%
- 23億2900万
- 2017年9月30日 +57.19%
- 36億6100万
- 2018年9月30日 -42.45%
- 21億700万
- 2019年9月30日 +45.89%
- 30億7400万
- 2020年9月30日 -34.58%
- 20億1100万
- 2021年9月30日 +63.65%
- 32億9100万
- 2022年9月30日 +52.81%
- 50億2900万
- 2023年9月30日 -46.27%
- 27億200万
- 2024年9月30日 +80.79%
- 48億8500万
- 2025年9月30日 -35.72%
- 31億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況2023/11/15 9:00
営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前四半期純利益4,298百万円や棚卸資産の減少による1,094百万円などのキャッシュ増加要因がありましたが、仕入債務の減少による1,602百万円や法人税等の支払額2,483百万円などのキャッシュ減少要因により2,702百万円の収入(前年同四半期5,029百万円の収入)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローにつきましては、定期預金の払戻などによる純額2,507百万円の収入、有形固定資産の取得による1,211百万円の支出などにより1,231百万円の収入(前年同四半期4,914百万円の支出)となりました。