有価証券報告書-第52期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
当社グループの属するエレクトロニクス業界は、小型・高機能・高密度化が求められております。
当社グループといたしましては、市場ニーズに対応するため、次のような研究開発を行ってまいりました。
当連結会計年度における研究開発費用は、3億77百万円であります。なお、当社グループは、単一セグメントのため、セグメント毎の記載を省略しております。
(1) 性能・高機能・高付加価値に関する研究開発
・0.4mmピッチスタック接続タイプフローティングコネクタを開発いたしました。
・従来品をより小型化した1.5mmピッチケーブル対ケーブル中継タイプドロワーコネクタを開発いたしました。
・高速伝送用の0.5mmピッチ水平接続フローティングコネクタを開発いたしました。
(2) 環境対応開発
・ラック製品の環境対応として、外装部品、バックプレーン基板、実装部品、実装はんだ等のRoHS指令に対応した製品開発を行いました。
当社グループといたしましては、市場ニーズに対応するため、次のような研究開発を行ってまいりました。
当連結会計年度における研究開発費用は、3億77百万円であります。なお、当社グループは、単一セグメントのため、セグメント毎の記載を省略しております。
(1) 性能・高機能・高付加価値に関する研究開発
・0.4mmピッチスタック接続タイプフローティングコネクタを開発いたしました。
・従来品をより小型化した1.5mmピッチケーブル対ケーブル中継タイプドロワーコネクタを開発いたしました。
・高速伝送用の0.5mmピッチ水平接続フローティングコネクタを開発いたしました。
(2) 環境対応開発
・ラック製品の環境対応として、外装部品、バックプレーン基板、実装部品、実装はんだ等のRoHS指令に対応した製品開発を行いました。