6915 千代田インテグレ

6915
2026/04/28
時価
294億円
PER 予
10.73倍
2010年以降
4.74-189.57倍
(2010-2025年)
PBR
0.69倍
2010年以降
0.41-1.3倍
(2010-2025年)
配当 予
5.23%
ROE 予
6.45%
ROA 予
5.17%
資料
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千代田インテグレ(6915)の営業利益又は営業損失(△) - 中国の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
14億2000万
2013年11月30日 -44.08%
7億9400万
2014年2月28日 +79.85%
14億2800万
2014年5月31日 +12.18%
16億200万
2014年8月31日 +21.47%
19億4600万
2014年11月30日 -75.18%
4億8300万
2015年2月28日 +145.55%
11億8600万
2015年5月31日 +25.63%
14億9000万
2015年8月31日 +22.48%
18億2500万
2015年11月30日 -65.81%
6億2400万
2016年2月29日 +17.79%
7億3500万
2016年5月31日 +21.5%
8億9300万
2016年8月31日 +19.93%
10億7100万
2016年12月31日 +35.39%
14億5000万
2017年3月31日 -87.38%
1億8300万
2017年6月30日 +95.63%
3億5800万
2017年9月30日 +54.19%
5億5200万
2017年12月31日 +19.57%
6億6000万
2018年3月31日 -96.67%
2200万
2018年6月30日 +477.27%
1億2700万
2018年9月30日 +210.24%
3億9400万
2018年12月31日 +53.81%
6億600万
2019年3月31日 -84.16%
9600万
2019年6月30日 +127.08%
2億1800万
2019年9月30日 +75.23%
3億8200万
2019年12月31日 +43.19%
5億4700万
2020年3月31日 -87.2%
7000万
2020年6月30日 +207.14%
2億1500万
2020年9月30日 +108.37%
4億4800万
2020年12月31日 +67.41%
7億5000万
2021年3月31日 -69.07%
2億3200万
2021年6月30日 +148.71%
5億7700万
2021年9月30日 +49.39%
8億6200万
2021年12月31日 +22.04%
10億5200万
2022年3月31日 -81.37%
1億9600万
2022年6月30日 +139.29%
4億6900万
2022年9月30日 +109.59%
9億8300万
2022年12月31日 +45.98%
14億3500万
2023年3月31日 -78.61%
3億700万
2023年6月30日 +141.37%
7億4100万
2023年9月30日 +76.79%
13億1000万
2023年12月31日 +21.6%
15億9300万
2024年3月31日 -88.76%
1億7900万
2024年6月30日 +180.45%
5億200万
2024年12月31日 +167.13%
13億4100万
2025年6月30日 -61.45%
5億1700万
2025年12月31日 +79.88%
9億3000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△10百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
2026/03/25 15:34
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州の現地法人の事業活動を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額8百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2)セグメント資産の調整額△7,861百万円は、セグメント間取引消去であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△3百万円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2026/03/25 15:34
#3 事業の内容
(2)東南アジア地域
シンガポール現地法人CHIYODA INTEGRE CO.(S)PTE.LTD.は、主に東南アジア地域の電気メーカー等からの注文を受け、OA機器、AV機器、通信機器、AE機器などの各製品の機構部品、機能部品の製造を主に東南アジア地域及び中国の子会社に依頼し、その製品を購入販売しております。
マレーシア現地法人CHIYODA INTEGRE CO.(M)SDN.BHD.、CHIYODA INTEGRE CO.(JOHOR)SDN.BHD.及びCHIYODA INTEGRE CO.(PENANG)SDN.BHD.、タイ現地法人CHIYODA INTEGRE(THAILAND)CO.,LTD.、インドネシア現地法人PT.CHIYODA INTEGRE INDONESIA、ベトナム現地法人CHIYODA INTEGRE VIETNAM CO.,LTD.及びフィリピン現地法人CHIYODA INTEGRE(PHILIPPINES)CORPORATIONは、OA機器、AV機器、通信機器、AE機器などの各製品の機構部品、機能部品を製造し、主として所在地国の電気メーカー等へ販売しております。
2026/03/25 15:34
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2026/03/25 15:34
#5 報告セグメントの概要(連結)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。当社は、主に機構部品、機能部品を生産・販売しており、国内においては当社及び国内子会社が、海外においては東南アジア及び中国の現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取り扱う製品について各地域の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」、「中国」及び「北米」の4つを報告セグメントとしております。
2026/03/25 15:34
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(単位:百万円)
日本東南アジア中国その他合計
9,73313,8809,1055,32338,042
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/03/25 15:34
#7 役員報酬(連結)
取締役(社外取締役を除く)の報酬体系における業績連動要素部分の割合は指名・報酬委員会での審議を経たうえで取締役会において決定(報酬全体の概ね3割)しております。業績連動報酬に係る指標は、連結売上高及び親会社株主に帰属する当期純利益等を基礎とし、各役員の役割・担当業務の中長期的な取り組み状況等を総合的に勘案して支給額を決定しております。
当社グループ全体の成長性と収益性を考慮して、連結売上高及び連結営業利益等の業績達成率を評価指標として設定しております。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標と実績は、連結売上高は目標42,000百万円、実績38,042百万円であり、連結営業利益率は、目標9.0%、実績7.8%であります。
2026/03/25 15:34
#8 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年12月31日現在
東南アジア1,436(95)
中国806(29)
北米233(1)
(注) 1.提出会社からの出向者62名を含んでおります。
2.従業員数は社員就業人員であり、臨時雇用者数は、年間平均人員を( )外数で記載しております。
2026/03/25 15:34
#9 沿革
2【沿革】
年月事項
1992年6月埼玉県草加市の草加八潮工業団地に千代田インテグレビル(東京事業所)竣工。
1993年11月1994年8月1995年1月1996年3月〃6月9月1997年3月5月1999年3月4月2001年3月4月2002年3月8月香港に千代達電子製造(香港)有限公司を設立。中国に千代達電子製造(大連)有限公司を設立。タイに CHIYODA INTEGRE(THAILAND)CO.,LTD.を設立。米国に CHIYODA INTEGRE OF AMERICA(SAN DIEGO),INC.を設立。メキシコに CHIYODA INTEGRE DE BAJA CALIFORNIA,S.A.DE C.V.を設立。愛知県豊橋市に豊橋ビル竣工。登記上の本社所在地を東京都中央区明石町4番5号に移転。中国に千代達電子製造(中山)有限公司を設立。インドネシアに PT.CHIYODA INTEGRE INDONESIAを設立。関連会社サンフエルト株式会社の全株式を取得。メキシコに CHIYODA INTEGRE DE TAMAU LIPAS,S.A. DE C.V.を設立。株式を東京証券取引所市場第二部に上場。中国に千代達電子製造(蘇州)有限公司を設立。大阪府泉南市に大阪ビル竣工、大阪工場及び大阪支店を移転。株式を東京証券取引所市場第一部に上場。
年月事項
2003年4月中国に千代達電子製造(東莞)有限公司を設立。
10月ベトナムに CHIYODA INTEGRE VIETNAM CO.,LTD.を設立。
2009年12月CHIYODA INTEGRE DE BAJA CALIFORNIA,S.A.DE C.V.が CHIYODA INTEGRE DE TAMAU LIPAS,S.A.DE C.V.を吸収合併。
2010年12月2012年3月8月中国に千代達電子製造(山東)有限公司を設立。子会社サンフエルト株式会社がフェルトハウス株式会社を吸収合併。商号をサンフェルト株式会社に変更。フィリピンに CHIYODA INTEGRE(PHILIPPINES) CORPORATIONを設立。
9月2013年3月2014年7月2015年7月2017年3月2018年1月2019年3月2021年1月2022年4月〃2025年1月〃東京支店を関東事業所、豊橋支店を豊橋営業所、大阪支店を関西営業所に改称。韓国京畿道水原市に韓国支店を開設。メキシコに CHIYODA INTEGRE DE MEXICO, S.A. DE C.V.を設立。中国に千代達瑛帖国際貿易(上海)有限公司を設立。関西営業所を大阪府貝塚市へ移転。千代達電子製造(中山)有限公司が千代達電子製造(広州)有限公司を吸収合併。CHIYODA INTEGRE OF AMERICA(SAN DIEGO),INC.の商号を CHIYODA INTEGRE OF AMERICA,INC.に変更。豊橋工場を再稼働。東京都千代田区二番町に本社ビル竣工、本社を移転。東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行。ドイツにCHIYODA INTEGRE Europe GmbHを設立。関西営業所を関西物流センターに改称。
2026/03/25 15:34
#10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、経営指標として、中期経営計画において自己資本利益率(ROE)の向上と株価純資産倍率(PBR)1倍を目標として掲げております。また、2027年12月期連結業績目標は、売上高450億円、営業利益42.5億円、親会社株主に帰属する当期純利益34億円、RОE8.0%以上であります。
(3)会社の経営環境及び優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/03/25 15:34
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの要因につきましては、「(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容 ② 当連結会計年度の経営成績等の状況に関する認識及び分析・検討内容 e. セグメントごとの財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容」に記載のとおりであります。
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は、2,972百万円(同22.9%減)となりました。
2026/03/25 15:34
#12 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
6.当社は、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
役 名氏 名職 名
執行役員松重 宗徳中国事業統括千代達電子製造(香港)有限公司 董事長兼総経理千代達瑛帖国際貿易(上海)有限公司 董事長兼総経理
執行役員寺田 修製造部長
2026/03/25 15:34
#13 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
6.当社は、執行役員制度を導入しております。取締役を兼務しない執行役員は次のとおりであります。
役 名氏 名職 名
執行役員寺田 修国内製造担当
執行役員松重 宗徳中国事業担当
執行役員大石 昇IR担当
2026/03/25 15:34
#14 設備投資等の概要
主なものは当社グループ各社の建物及び土地152百万円及び電気機器部品製造設備700百万円であり、内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度
東南アジア385
中国84
北米38
2026/03/25 15:34

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