- 7711
- 2026/09/01
- 時価
- 305億円
- PER 予
- 31.82倍
- 2010年以降
- 赤字-142.34倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.14倍
- 2010年以降
- 0.42-6.69倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 16.16%
- ROA 予
- 10.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△324,370千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/12/22 9:45
(2) セグメント資産の調整額、その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店の経営等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△344,039千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額、その他の項目の減価償却費の調整額、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額は全社資産に係るものであります。
3 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/22 9:45 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ース資産の内容2016/12/22 9:45
・ 有形固定資産
生産管理設備(その他「工具、器具及び備品」)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。なお、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物および構築物 10~47年
機械及び装置 4~7年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2016/12/22 9:45 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは下記のとおりです。
建物 高萩工場 福利厚生施設 124,443千円
機械及び装置 高萩工場 産業システム関連製造設備 56,917千円
建設仮勘定 高萩工場 試験研究設備 71,918千円
2 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」および「当期減少額」の記載を省略しております。2016/12/22 9:45 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/12/22 9:45
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年9月30日) 当事業年度(平成28年9月30日) 賞与未払社会保険料 3,846 〃 3,597 〃 固定資産 3,980 〃 12,461 〃 貸倒引当金 2,842 〃 1,589 〃
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前事業年度末から2千9百万円減少し、38億1千4百万円となりました。これは主に、売掛金等の売上債権が増加した半面、現金及び預金、仕掛品が減少したことによるものであります。2016/12/22 9:45
(固定資産)
固定資産は、前事業年度末から6千7百万円増加し、25億1千6百万円となりました。これは主に、減価償却等による減少があった反面、建物等が増加したことによるものであります。