有価証券報告書-第52期(平成28年3月21日-平成29年3月20日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「有価証券」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「有価証券」553百万円、「その他」1,024百万円は、「流動資産」の「その他」1,577百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「債務保証損失引当金戻入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた45百万円は、「債務保証損失引当金戻入額」8百万円、「その他」37百万円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記していた「有価証券」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「有価証券」553百万円、「その他」1,024百万円は、「流動資産」の「その他」1,577百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「債務保証損失引当金戻入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた45百万円は、「債務保証損失引当金戻入額」8百万円、「その他」37百万円として組み替えております。