- 6898
- 2026/09/08
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 90.83倍
- 2010年以降
- 赤字-88.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.11-1.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.25%
- ROA 予
- 1.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
トミタ電機(6898)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- -6999万
- 2011年4月30日
- -4282万
- 2012年4月30日 -9.37%
- -4683万
- 2013年4月30日
- -126万
- 2014年4月30日 -999.99%
- -2802万
- 2015年4月30日
- -2207万
- 2016年4月30日 -165.64%
- -5865万
- 2017年4月30日
- 285万
- 2018年4月30日 -69.04%
- 88万
- 2019年4月30日
- -4082万
- 2020年4月30日 -76.79%
- -7218万
- 2021年4月30日
- 1014万
- 2022年4月30日 +851.86%
- 9653万
- 2023年4月30日 -80.82%
- 1851万
- 2024年4月30日
- -3075万
- 2025年4月30日 -119.85%
- -6762万
- 2026年4月30日
- -23万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/06/14 14:42
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2024/06/14 14:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この様な市場環境の中、当社グループといたしましては、受注確保に向け精力的に営業活動を展開いたしましたが、依然として続く顧客の在庫調整の影響により低調に推移いたしました。中国市場においては、情報通信関連の在庫調整が継続し、日本市場においても全体的に回復の兆しが見えない低調な状況が続きました。2024/06/14 14:42
その結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの売上高は3億2千2百万円(前年同四半期比21.4%減)となりました。損益面では、営業損失は3千万円(前年同四半期は1千8百万円の営業利益)、経常損失は2千7百万円(前年同四半期は2千3百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2千8百万円(前年同四半期は2千1百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。