トミタ電機(6898)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2009年1月31日
- -7億8456万
- 2009年10月31日
- -5億3107万
- 2010年1月31日 -26.46%
- -6億7159万
- 2010年4月30日
- -6999万
- 2010年7月31日 -74.84%
- -1億2237万
- 2010年10月31日 -48.95%
- -1億8227万
- 2011年1月31日 -12.49%
- -2億503万
- 2011年4月30日
- -4282万
- 2011年7月31日 -27.68%
- -5468万
- 2011年10月31日 -110.81%
- -1億1527万
- 2012年1月31日 -112.87%
- -2億4537万
- 2012年4月30日
- -4683万
- 2012年7月31日 -87.12%
- -8764万
- 2012年10月31日 -9.4%
- -9588万
- 2013年1月31日
- -3086万
- 2013年4月30日
- -126万
- 2013年7月31日 -414.64%
- -650万
- 2013年10月31日 -607.79%
- -4604万
- 2014年1月31日 -122.96%
- -1億265万
- 2014年4月30日
- -2802万
- 2014年7月31日
- 503万
- 2014年10月31日 +999.99%
- 5617万
- 2015年1月31日 -5.25%
- 5322万
- 2015年4月30日
- -2207万
- 2015年7月31日 -83.64%
- -4054万
- 2015年10月31日 -191.64%
- -1億1824万
- 2016年1月31日 -83.28%
- -2億1672万
- 2016年4月30日
- -5865万
- 2016年7月31日 -15.11%
- -6751万
- 2016年10月31日 -12.85%
- -7619万
- 2017年1月31日 -14.46%
- -8720万
- 2017年4月30日
- 285万
- 2017年7月31日 +999.99%
- 3347万
- 2017年10月31日 -2.91%
- 3250万
- 2018年1月31日 -36.05%
- 2078万
- 2018年4月30日 -95.75%
- 88万
- 2018年7月31日
- -1618万
- 2018年10月31日 -287.43%
- -6269万
- 2019年1月31日 -83.25%
- -1億1489万
- 2019年4月30日
- -4082万
- 2019年7月31日 -150.67%
- -1億234万
- 2019年10月31日 -40.28%
- -1億4357万
- 2020年1月31日 -40.78%
- -2億212万
- 2020年4月30日
- -7218万
- 2020年7月31日 -8.88%
- -7859万
- 2020年10月31日 -50.28%
- -1億1810万
- 2021年1月31日 -9.81%
- -1億2970万
- 2021年4月30日
- 1014万
- 2021年7月31日 +707.12%
- 8185万
- 2021年10月31日 +76.81%
- 1億4473万
- 2022年1月31日 -11.47%
- 1億2813万
- 2022年4月30日 -24.66%
- 9653万
- 2022年7月31日 +72.26%
- 1億6630万
- 2022年10月31日 +13.3%
- 1億8842万
- 2023年1月31日 -23.82%
- 1億4354万
- 2023年4月30日 -87.1%
- 1851万
- 2023年7月31日 -57.23%
- 791万
- 2023年10月31日
- -2741万
- 2024年1月31日 -1.16%
- -2773万
- 2024年4月30日 -10.9%
- -3075万
- 2024年7月31日 -156.13%
- -7878万
- 2024年10月31日 -50.33%
- -1億1843万
- 2025年1月31日 -44.91%
- -1億7161万
- 2025年4月30日
- -6762万
- 2025年7月31日
- -4792万
- 2025年10月31日
- -2589万
- 2026年1月31日 -135.54%
- -6100万
個別
- 2009年1月31日
- -4億4438万
- 2010年1月31日
- -3億9903万
- 2011年1月31日
- -8879万
- 2012年1月31日 -25.99%
- -1億1187万
- 2012年7月31日
- -4300万
- 2013年1月31日 -94.49%
- -8363万
- 2013年7月31日
- -5500万
- 2014年1月31日 -144.4%
- -1億3442万
- 2014年7月31日
- -5600万
- 2015年1月31日 -96.27%
- -1億990万
- 2015年7月31日
- -6100万
- 2016年1月31日 -233.29%
- -2億330万
- 2016年7月31日
- -6400万
- 2017年1月31日 -83.53%
- -1億1745万
- 2017年7月31日
- -700万
- 2018年1月31日 -537.4%
- -4461万
- 2018年7月31日
- -2200万
- 2019年1月31日 -347.74%
- -9850万
- 2019年7月31日
- -8100万
- 2020年1月31日 -83.52%
- -1億4864万
- 2020年7月31日
- -6800万
- 2021年1月31日 -57.08%
- -1億681万
- 2021年7月31日
- 800万
- 2022年1月31日 +167.48%
- 2139万
- 2022年7月31日 +189.75%
- 6200万
- 2023年1月31日 -56.93%
- 2670万
- 2023年7月31日
- -100万
- 2024年1月31日
- 1119万
- 2024年7月31日
- -1100万
- 2025年1月31日 -322.65%
- -4649万
- 2026年1月31日 -7.55%
- -5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2025/04/25 14:53
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境の中で当社グループは、フェライトコアならびにコイルトランス製品の製造原価低減と品質改善に取り組み、世界競争に打ち勝つことのできる高性能で高品質の製品を生産すべく活動を続けてまいりました。2025/04/25 14:53
その結果、当連結会計年度において、フェライトコア販売は、中国市場においては、顧客の在庫調整が解消に向かいましたが、需要の回復が伸び悩みました。日本市場においては産業機器関連、工作機械関連、半導体製造装置関連において顧客の在庫調整が長引き、また、需要低迷により低調に推移しました。コイルトランス販売も産業機器関連ならびに半導体製造装置関連が伸び悩み、売上高は14億2千1百万円(前期比4.7%減)となりました。損益面では、原価率の改善、ならびに経費等の削減に努めたものの、営業損失は1億7千1百万円(前期は2千7百万円の営業損失)となりました。経常損失は1億6千7百万円(前期は2千3百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は1億7千1百万円(前期は3千3百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメント別の業績では、電子部品材料事業は前段の記載内容により、当事業の売上高は13億5千6百万円(前期比4.9%減少)となり、セグメント損失は2億1千7百万円(前期は7千4百万円のセグメント損失)となりました。また、不動産賃貸事業の売上高は6千5百万円(前期比0.0%減少)となり、セグメント利益は4千6百万円(前期比1.7%減少)となりました。