6897 ツインバード

6897
2026/04/20
時価
43億円
PER 予
94.8倍
2010年以降
赤字-389.4倍
(2010-2026年)
PBR
0.65倍
2010年以降
0.22-3.14倍
(2010-2026年)
配当 予
3.25%
ROE 予
0.69%
ROA 予
0.45%
資料
Link
CSV,JSON

ツインバード(6897)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2011年6月25日
6億9165万
2012年6月25日 -65.53%
2億3839万
2013年6月25日 -41.63%
1億3913万
2014年5月31日 -25.72%
1億335万
2015年5月31日 -38.38%
6369万
2016年5月31日 +147.37%
1億5754万
2017年5月31日 -51.63%
7620万
2018年5月31日
-1億3089万
2019年5月31日 -41.76%
-1億8556万
2020年5月31日
-1億3955万
2021年5月31日
6億6704万
2022年5月31日
-2億218万

個別

2010年6月25日
2億5118万
2023年5月31日
-1億2712万
2024年5月31日 -49.46%
-1億9000万
2025年5月31日 -85.25%
-3億5198万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△233,718千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2024/07/16 14:02
#2 セグメント表の脚注
グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整をおこなっております。2024/07/16 14:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期累計期間におけるわが国経済は、インバウンド需要の拡大や半導体の供給制約の緩和などにより、景気は緩やかな回復傾向にあります。一方で、エネルギー資源の高騰やドル円相場の円安進行による物価高騰・実質賃金の低下などにより個人消費の回復が遅れており、依然として先行きは不透明な状況にあります。
このような経営環境の中、当社の当第1四半期累計期間における売上高は2,196百万円となり、前年同期比△7.2%の減収となりました。利益面につきましては、営業損失は190百万円となり、前年同期比62百万円の損失増加、経常損失は166百万円となり、前年同期比53百万円の損失増加、四半期純損失は117百万円となり、前年同期比35百万円の損失増加となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2024/07/16 14:02

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