ツインバード(6897)の営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月25日
- 15億3008万
- 2012年12月25日 -75.14%
- 3億8035万
- 2013年12月25日 -19.87%
- 3億477万
- 2014年11月30日 -46.5%
- 1億6305万
- 2015年11月30日 +158.14%
- 4億2090万
- 2016年11月30日 -31.12%
- 2億8992万
- 2017年11月30日 -56.56%
- 1億2595万
- 2018年11月30日
- -1億6142万
- 2019年11月30日 -8.47%
- -1億7508万
- 2020年11月30日 -18.62%
- -2億769万
- 2021年11月30日
- 6億42万
- 2022年11月30日
- -4億3690万
個別
- 2009年12月25日
- 7億1851万
- 2010年12月25日 +67.38%
- 12億263万
- 2023年11月30日
- -2億9502万
- 2024年11月30日 -35.02%
- -3億9834万
- 2025年11月30日 -6.84%
- -4億2561万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△668,858千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門の一般管理費であります。2024/01/12 11:07
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/01/12 11:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行により経済活動の正常化が進み、インバウンド需要の回復などから緩やかな回復傾向にあります。一方で、エネルギー資源の高騰や為替相場の円安進行による物価上昇などにより、消費者の生活防衛意識が高まることが想定されるなど、依然として先行きは不透明な状況にあります。2024/01/12 11:07
このような経営環境の中、売上高につきましては、巣ごもり需要の反動減に加え、電気代や物価上昇による生活防衛意識の高まりから、消費マインドの低下や買い替えサイクルが長期化したことなどの影響を受けたことにより前年同期より減収となりました。利益面につきましては、為替相場の円安による原価高騰の影響を受けたものの、前年下期に実行した価格改定、新製品の導入、原価低減効果により売上総利益は前年同期比68百万円、売上総利益率は前年同期比2.4pt改善(前年同期の単体数値との比較)、前年同期より営業損失を圧縮し、改善いたしました。
この結果、当社の当第3四半期累計期間における売上高は6,952百万円(前年同期の連結売上高7,320百万円)となりました。利益面につきましては、営業損失は295百万円(前年同期の連結営業損失436百万円)、経常損失は249百万円(前年同期の連結経常損失324百万円)、四半期純損失は183百万円(前年同期の親会社株主に帰属する連結四半期純損失249百万円)となりました。