負債
連結
- 2015年3月31日
- 11億4923万
個別
- 2014年3月31日
- 12億3350万
- 2015年3月31日 -8.06%
- 11億3405万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/06/22 13:04
(注) 1.平均利率については、借入金等の期中平均残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ― ― ― ― その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 520,180 362,368 ― ―
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/22 13:04
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/22 13:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 前事業年度において区分掲記しておりました「無形固定資産」の「電話加入権」207千円及び「ソフトウエア」20,643千円は、「無形固定資産」として表示しております。2015/06/22 13:04
前事業年度において区分掲記しておりました「流動負債」の「未払費用」51,617千円は、「その他」に含めて表示しております。
(損益計算書関係) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は27億25百万円となりました。主因は、現金及び預金が9億6百万円、受取手形及び売掛金が5億35百万円であります。2015/06/22 13:04
② 負債の部
当連結会計年度末における負債は11億49百万円となりました。主因は、退職給付に係る負債が4億11百万円、長期借入金が2億62百万円であります。 - #6 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2015/06/22 13:04 - #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2 簡便法を適用した退職一時金制度2015/06/22 13:04
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2) 退職給付費用当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 397,918 千円 退職給付費用 30,244 退職給付の支払額 △16,605 退職給付に係る負債の期末残高 411,557 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/06/22 13:04 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成27年3月31日)2015/06/22 13:04
(※) 固定化営業債権に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 長期借入金 262,368 261,945 △422 負債計 506,144 505,721 △422
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項