負債
連結
- 2015年3月31日
- 11億4923万
- 2016年3月31日 -15.48%
- 9億7131万
個別
- 2015年3月31日
- 11億3405万
- 2016年3月31日 -14.43%
- 9億7040万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/27 11:08
(注) 1.平均利率については、借入金等の期中平均残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) ― ─ ― ― その他有利子負債 ― ─ ― ― 合計 362,368 201,176 ― ―
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/27 11:08
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金負債(固定負債) 特別償却準備金 8,223千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/27 11:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(繰延税金資産) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比べて1億65百万円増加し、28億91百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が1億8百万円、繰延税金資産が1億19百万円、機械装置及び運搬具が83百万円それぞれ増加し、仕掛品が1億3百万円、建設仮勘定が49百万円それぞれ減少したことによるものであります。2016/06/27 11:08
② 負債の部
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べて1億77百万円減少し、9億71百万円となりました。これは主に、短期借入金が1億円、1年内返済予定の長期借入金が74百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #5 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2016/06/27 11:08 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2 簡便法を適用した退職一時金制度2016/06/27 11:08
(1) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2) 退職給付費用前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 397,918 千円 411,557 千円 退職給付費用 30,244 33,370 退職給付の支払額 △16,605 △27,360 退職給付に係る負債の期末残高 411,557 417,567 - #7 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/27 11:08 - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/27 11:08
(※) 固定化営業債権に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 長期借入金 262,368 261,945 △422 負債計 506,144 505,721 △422
当連結会計年度(平成28年3月31日)