四半期報告書-第42期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
(企業結合等関係)
当第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
共通支配下の取引等
子会社の第三者割当増資
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 江蘇富楽徳半導体科技有限公司
事業の内容 パワー半導体用基板の製造、販売
(2)企業結合日
2021年6月30日
(3)企業結合の法的形式
当社子会社及び当社以外の第三者を引受人とする第三者割当増資
(4)結合後企業の名称
変更はありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
上海証券取引所科創板市場への上場を進める中で、更なる事業拡大に向けて生産能力増強及び基板開発と基板周辺の研究開発強化を目的に実施したものであります。
第三者割当増資により当社の出資比率は、増資前の71.12%から66.69%となりました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引等として処理しております。
3.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
(1)資本剰余金の主な変動要因
当社以外の第三者を引受人とする第三者割当増資による持分変動
(2)非支配株主との取引によって増加した資本剰余金の金額
1,103,781千円
子会社の第三者割当増資
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 寧夏盾源聚芯半導体科技股份有限公司
事業の内容 石英坩堝、シリコンパーツの製造、販売
(2)企業結合日
2021年6月30日
(3)企業結合の法的形式
当社子会社及び当社以外の第三者を引受人とする第三者割当増資
(4)結合後企業の名称
変更はありません。なお、2021年8月5日付で寧夏富楽徳石英材料有限公司から寧夏盾源聚芯半導体科技股份有限公司へ商号変更しております。
(5)その他取引の概要に関する事項
上海証券取引所科創板市場への上場を進める中で、財務基盤の更なる強化を図りながら、旺盛な顧客需要に応じて積極的な設備投資及び研究開発投資を行うことが、中長期的に企業価値を高められると判断し実施したものであります。
第三者割当増資により当社の出資比率は、増資前の69.31%から66.68%となりました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引等として処理しております。
3.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
(1)資本剰余金の主な変動要因
当社以外の第三者を引受人とする第三者割当増資による持分変動
(2)非支配株主との取引によって増加した資本剰余金の金額
683,082千円
当第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日 至 2021年9月30日)
共通支配下の取引等
子会社の第三者割当増資
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 江蘇富楽徳半導体科技有限公司
事業の内容 パワー半導体用基板の製造、販売
(2)企業結合日
2021年6月30日
(3)企業結合の法的形式
当社子会社及び当社以外の第三者を引受人とする第三者割当増資
(4)結合後企業の名称
変更はありません。
(5)その他取引の概要に関する事項
上海証券取引所科創板市場への上場を進める中で、更なる事業拡大に向けて生産能力増強及び基板開発と基板周辺の研究開発強化を目的に実施したものであります。
第三者割当増資により当社の出資比率は、増資前の71.12%から66.69%となりました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引等として処理しております。
3.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
(1)資本剰余金の主な変動要因
当社以外の第三者を引受人とする第三者割当増資による持分変動
(2)非支配株主との取引によって増加した資本剰余金の金額
1,103,781千円
子会社の第三者割当増資
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及びその事業の内容
結合当事企業の名称 寧夏盾源聚芯半導体科技股份有限公司
事業の内容 石英坩堝、シリコンパーツの製造、販売
(2)企業結合日
2021年6月30日
(3)企業結合の法的形式
当社子会社及び当社以外の第三者を引受人とする第三者割当増資
(4)結合後企業の名称
変更はありません。なお、2021年8月5日付で寧夏富楽徳石英材料有限公司から寧夏盾源聚芯半導体科技股份有限公司へ商号変更しております。
(5)その他取引の概要に関する事項
上海証券取引所科創板市場への上場を進める中で、財務基盤の更なる強化を図りながら、旺盛な顧客需要に応じて積極的な設備投資及び研究開発投資を行うことが、中長期的に企業価値を高められると判断し実施したものであります。
第三者割当増資により当社の出資比率は、増資前の69.31%から66.68%となりました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」に基づき、共通支配下の取引等として処理しております。
3.非支配株主との取引に係る当社の持分変動に関する事項
(1)資本剰余金の主な変動要因
当社以外の第三者を引受人とする第三者割当増資による持分変動
(2)非支配株主との取引によって増加した資本剰余金の金額
683,082千円