東洋電機(6655)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 4億8625万
- 2014年6月30日 -0.81%
- 4億8229万
- 2014年9月30日 +2.64%
- 4億9502万
- 2014年12月31日 +3.32%
- 5億1148万
- 2015年3月31日 -0.07%
- 5億1112万
- 2015年6月30日 -0.8%
- 5億704万
- 2015年9月30日 +2.68%
- 5億2064万
- 2015年12月31日 +1.64%
- 5億2917万
- 2016年3月31日 +24.01%
- 6億5622万
- 2016年6月30日 -1.98%
- 6億4325万
- 2016年9月30日 +1.09%
- 6億5024万
- 2016年12月31日 -1.87%
- 6億3806万
- 2017年3月31日 -1.27%
- 6億2994万
- 2017年6月30日 -2.56%
- 6億1380万
- 2017年9月30日 +1.78%
- 6億2472万
- 2017年12月31日 +1.08%
- 6億3147万
- 2018年3月31日 -0.3%
- 6億2955万
- 2018年6月30日 -1.24%
- 6億2174万
- 2018年9月30日 -0.43%
- 6億1908万
- 2018年12月31日 -0.22%
- 6億1771万
- 2019年3月31日 -4.29%
- 5億9123万
- 2019年6月30日 -2.61%
- 5億7578万
- 2019年9月30日 +1.04%
- 5億8176万
- 2019年12月31日 -1.48%
- 5億7313万
- 2020年3月31日 -4.91%
- 5億4497万
- 2020年6月30日 -3.41%
- 5億2640万
- 2020年9月30日 -4.2%
- 5億428万
- 2020年12月31日 -1.92%
- 4億9462万
- 2021年3月31日 -9.63%
- 4億4697万
- 2021年6月30日 -2.64%
- 4億3515万
- 2021年9月30日 +1.6%
- 4億4213万
- 2021年12月31日 -5.84%
- 4億1631万
- 2022年3月31日 +1.29%
- 4億2169万
- 2022年6月30日 +0%
- 4億2170万
- 2022年9月30日 +0.69%
- 4億2461万
- 2022年12月31日 -3.36%
- 4億1034万
- 2023年3月31日 -2.75%
- 3億9905万
- 2023年6月30日 +38.93%
- 5億5438万
- 2023年9月30日 -2.56%
- 5億4018万
- 2023年12月31日 -1.66%
- 5億3119万
- 2024年3月31日 +1.08%
- 5億3691万
- 2024年6月30日 -0.95%
- 5億3183万
- 2024年9月30日 -1.53%
- 5億2368万
- 2024年12月31日 -1.4%
- 5億1635万
- 2025年3月31日 -1.62%
- 5億800万
- 2025年6月30日 +0.97%
- 5億1291万
- 2025年9月30日 -1.31%
- 5億618万
- 2025年12月31日 -1.48%
- 4億9867万
- 2026年3月31日 +0.49%
- 5億109万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2025/06/20 13:11
当社グループは、一部の連結子会社を除き、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務の見込額に基づき計上しております。退職給付に係る負債、退職給付に係る資産及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/20 13:11
(注)1 タックスプランニングに基づく一時差異等加減算前課税所得・将来加算一時差異を考慮した結果、評価性引当額が5,252千円減少しております。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 賞与引当金 63,128 〃 61,524 〃 退職給付に係る負債 165,953 〃 158,685 〃 役員退職慰労引当金 8,282 〃 2,694 〃
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職時には、退職金制度による要支給額から、確定給付型企業年金制度による要支給額を控除し、残額については、退職一時金制度により充当しております。2025/06/20 13:11
なお、一部の連結子会社を除き、当社グループが有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度