臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/13 16:36
- 【資料】
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提出理由
当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生しましたので、金融商品取引法第24条の5第4項ならびに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
平成28年5月11日
(2) 当該事象の内容
平成28年3月期において、当社の連結子会社である株式会社モバイル・プランニングは、昨年のWiFiレンタル事業の買収により売上が伸びる一方で、M&A経費及びのれん償却等の費用の増加により、債務超過に陥る見込みとなりました。そのため、当該子会社に対する貸付金に対して、債務超過額に相当する額の貸倒引当金繰入額17百万円を営業外費用として計上いたします。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
平成28年3月期の個別財務諸表において、債務超過額に相当する額の貸倒引当金繰入額17百万円を営業外費用として計上いたします。上記の営業外費用は、連結決算においては消去されるため、連結業績には影響を与えません。
平成28年5月11日
(2) 当該事象の内容
平成28年3月期において、当社の連結子会社である株式会社モバイル・プランニングは、昨年のWiFiレンタル事業の買収により売上が伸びる一方で、M&A経費及びのれん償却等の費用の増加により、債務超過に陥る見込みとなりました。そのため、当該子会社に対する貸付金に対して、債務超過額に相当する額の貸倒引当金繰入額17百万円を営業外費用として計上いたします。
(3) 当該事象の損益に与える影響額
平成28年3月期の個別財務諸表において、債務超過額に相当する額の貸倒引当金繰入額17百万円を営業外費用として計上いたします。上記の営業外費用は、連結決算においては消去されるため、連結業績には影響を与えません。