- 6769
- 2026/09/18
- 時価
- 145億円
- PER 予
- 116.29倍
- 2009年以降
- 赤字-154.1倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.44倍
- 2009年以降
- 赤字-2.91倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.27%
- ROE 予
- 1.24%
- ROA 予
- 1.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ザインエレクトロニクス(6769)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億6645万
- 2011年6月30日
- -4億1026万
- 2012年6月30日
- -1474万
- 2013年6月30日 -999.99%
- -1億7169万
- 2014年6月30日
- 5855万
- 2015年6月30日 +263.27%
- 2億1270万
- 2016年6月30日
- -1億7156万
- 2017年6月30日
- -1億4135万
- 2018年6月30日
- 1683万
- 2019年6月30日
- -9478万
- 2020年6月30日 -143.94%
- -2億3122万
- 2021年6月30日
- 1億2818万
- 2022年6月30日 +171.96%
- 3億4860万
- 2023年6月30日 -64.41%
- 1億2406万
- 2024年6月30日
- -1億201万
- 2025年6月30日 -262.04%
- -3億6933万
- 2026年6月30日
- -3億1300万
個別
- 2013年6月30日
- -1億8700万
- 2014年6月30日
- 9700万
- 2015年6月30日 +130.93%
- 2億2400万
- 2016年6月30日
- -1億5500万
- 2017年6月30日
- -1億2500万
- 2018年6月30日
- 1800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国の経済環境は、新型コロナウィルス感染症の影響からの改善が見られる一方、ウクライナ紛争の長期化や為替相場における円安進行等による原材料コストの上昇等が企業収益を悪化させ、先行きの不透明感が継続しております。2023/08/10 9:16
このような環境の下で、当社グループは2024年を目標年次とする中期経営戦略「5G&Beyond-NE」を進めております。近年のコロナ禍に代表される大きな事業環境の変化に対応し、新しい成長ユースケースを再定義する形で2022年度からの3年間を新たな中期経営戦略「5G&Beyond-NE(NewEra)」として策定し、前中期経営戦略の「5G&Beyond」の戦略5ゴールをさらに発展させ、それらを通じて営業利益の3倍増を目指して参ります。
当第2四半期連結累計期間の売上高は、LSI事業では国内市場向けビジネスが引き続き順調に推移した一方で、中国等アジア市場において在庫調整等の影響により、前期比13%の減少となりました。一方、AIOT事業では、前期に苦戦した通信モジュールの出荷が大幅に回復したこと等により前期比倍増の117%増と大幅増加となりました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、24億50百万円(前期比6.4%増)となり、売上総利益は12億72百万円(前期比8.8%減)となりました。