6736 サン電子

6736
2026/07/02
時価
2323億円
PER 予
27.41倍
2010年以降
赤字-2105.77倍
(2010-2026年)
PBR
4.33倍
2010年以降
0.32-7.28倍
(2010-2026年)
配当
0.52%
ROE 予
15.79%
ROA 予
14.17%
資料
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サン電子(6736)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
5億8408万
2009年3月31日 +84.04%
10億7492万
2010年3月31日 -16.71%
8億9534万
2011年3月31日 -75.35%
2億2067万
2012年3月31日 +152.66%
5億5756万
2013年3月31日 +182.95%
15億7762万
2014年3月31日 +39.15%
21億9520万
2015年3月31日 +4.05%
22億8411万
2016年3月31日 -82.11%
4億865万
2017年3月31日 -65.27%
1億4191万
2018年3月31日
-10億7483万
2019年3月31日
-2億56万
2020年3月31日 -999.99%
-22億5200万
2021年3月31日
6億8728万
2022年3月31日 +97.94%
13億6041万
2023年3月31日
-17億1106万
2024年3月31日
3億1280万
2025年3月31日 -99.57%
133万
2026年3月31日
-1534万

個別

2008年3月31日
2億7618万
2009年3月31日 +152.67%
6億9783万
2010年3月31日 -85.65%
1億16万
2011年3月31日
-9576万
2012年3月31日
5億4940万
2013年3月31日 -19.17%
4億4409万
2014年3月31日 -3.74%
4億2750万
2015年3月31日
-5億2578万
2016年3月31日
6838万
2017年3月31日
-1億7388万
2018年3月31日 -365.64%
-8億967万
2019年3月31日 -116.27%
-17億5106万
2020年3月31日 -3.34%
-18億962万
2021年3月31日
-6753万
2022年3月31日
1億1220万
2023年3月31日 +57.94%
1億7721万
2024年3月31日 +101.89%
3億5777万
2025年3月31日 -40.04%
2億1452万
2026年3月31日 -15.28%
1億8174万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、減損損失の額及び有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 15:41
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の主な内容は次のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,105,981千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,105,981千円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額14,299,171千円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない親会社の余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) その他の項目の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであり、減価償却費の額、有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2026/06/25 15:41
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:41
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(目標とする経営指標)
当社グループでは、継続的・安定的に収益を確保し事業規模の拡大を図るためにも、売上高及び売上総利益の成長、これらを踏まえた営業利益・経常利益・キャッシュ・フローを重要な経営指標と位置付けております。
(経営環境及び対処すべき課題)
2026/06/25 15:41
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
<販売費及び一般管理費について>販売費及び一般管理費は27億78百万円と前連結会計年度に比べて55百万円減少いたしました。これは、主に経費削減に努めたことによるものです。
<営業利益について>営業損失は15百万円と前連結会計年度に比べて16百万円の減益となりました。これは、主に売上減少に伴う売上総利益の減少によるものです。
<経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益について>経常利益は51億33百万円と前連結会計年度に比べ44億23百万円の増益となりました。前連結会計年度に比べ増益となった主な要因は、持分法適用関連会社であるCellebrite社の持分法による投資利益を49億69百万円計上したことによるものです。親会社株主に帰属する当期純利益は96億63百万円と前連結会計年度に比べ75億64百万円の減益となりました。前連結会計年度に比べ減益となった主な要因は、Cellebrite社の持分変動利益を前連結会計年度に比べ128億32百万円減少となる47億27百万円計上したことによるものです。
2026/06/25 15:41

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