有価証券報告書-第39期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)

【提出】
2016/03/28 9:12
【資料】
PDFをみる
【項目】
84項目
④【キャッシュ・フロー計算書】
(単位:千円)
前事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
当事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)
営業活動によるキャッシュ・フロー
税引前当期純利益736,8201,177,539
減価償却費218,474199,625
関係会社出資金評価損-31,125
貸倒引当金の増減額(△は減少)△24,874△200
投資有価証券売却損益(△は益)-△25,113
投資損失引当金の増減額(△は減少)87,095-
製品保証引当金の増減額(△は減少)581△47,621
受取利息及び受取配当金△1,407△1,570
支払利息25,32218,799
有形及び無形固定資産売却損益(△は益)8,426-
有形固定資産除却損3,8042,042
売上債権の増減額(△は増加)△418,608200,107
たな卸資産の増減額(△は増加)△194,417△166,692
仕入債務の増減額(△は減少)636,376△356,707
その他の流動資産の増減額(△は増加)△13,030△245
その他の流動負債の増減額(△は減少)89,049168,375
その他27,5802,156
小計1,181,1921,201,619
利息及び配当金の受取額1,4071,570
利息の支払額△26,770△22,446
法人税等の支払額△151,474△93,311
営業活動によるキャッシュ・フロー1,004,3541,087,432
投資活動によるキャッシュ・フロー
定期預金の預入による支出△46,000△46,000
定期預金の払戻による収入46,00046,000
有形及び無形固定資産の売却による収入4,728-
有形固定資産の取得による支出△66,963△164,121
無形固定資産の取得による支出△15,070△2,460
投資有価証券の売却による収入-43,494
敷金の差入による支出△2,578△15,000
その他△1,637△2,140
投資活動によるキャッシュ・フロー△81,519△140,227

(単位:千円)
前事業年度
(自 平成26年1月1日
至 平成26年12月31日)
当事業年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)
財務活動によるキャッシュ・フロー
短期借入れによる収入2,100,0004,700,000
短期借入金の返済による支出△2,700,000△4,600,000
長期借入金の返済による支出△260,000△560,000
自己株式の取得による支出-△33
配当金の支払額△100,109△100,109
財務活動によるキャッシュ・フロー△960,109△560,143
現金及び現金同等物の増減額(△は減少)△37,275387,061
現金及び現金同等物の期首残高727,148689,873
現金及び現金同等物の期末残高※ 689,873※ 1,076,934

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。