有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。2016/06/29 15:05
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) (単位:千円) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっております。2016/06/29 15:05
(減損損失について)
リース資産に配分された減損損失はありません。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ※7 減損損失2016/06/29 15:05
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 15:05
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 売上原価否認額 22,531千円 31,599千円 減損損失否認額 166,889千円 190,023千円 貸倒引当金 48,032千円 99,064千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における特別利益は11百万円(前連結会計年度比83.1%減)となり、前連結会計年度と比べ57百万円の減少となりました。特別損失は409百万円(同59.4%減)となり、前連結会計年度と比べ598百万円の減少となりました。2016/06/29 15:05
これは主に、特別利益においては、前期計上の受取補償金が無かったこと、また、特別損失においては、投資有価証券評価損の計上があったものの、前期計上ののれん償却額が無かったことや減損損失が減少したこと等によるものであります。
結果として、税金等調整前当期純利益は4,616百万円(同7.9%増)となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 一部の子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有しております。2016/06/29 15:05
平成27年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、107,411千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は63,090千円(特別損失に計上)であります。
平成28年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は、244,527千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は80,152千円(特別損失に計上)であります。