- 6670
- 2026/06/15
- 時価
- 2222億円
- PER
- 14.03倍
- 2010年以降
- 2.25-15.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.05倍
- 2010年以降
- 0.15-2.67倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- 16.97%
- ROA
- 10.03%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
投資有価証券
連結
- 2018年3月31日
- 10億911万
- 2019年3月31日 +14.03%
- 11億5073万
個別
- 2018年3月31日
- 1億5776万
- 2019年3月31日 +63.64%
- 2億5815万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:57
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 賞与引当金 3,225千円 5,313 千円 投資有価証券評価損 112,568千円 139,607 千円 関係会社株式評価損 790,920千円 790,920 千円
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 15:57
(注)評価性引当額が19,147千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において投資有価証券評価損に係る評価性引当額を27,038千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 退職給付に係る負債 112,208千円 110,874 千円 投資有価証券評価損 117,832千円 139,607 千円 繰越欠損金 70,283千円 72,922 千円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は1,755百万円(前連結会計年度比42.2%減)となりました。2019/06/26 15:57
これは主に、有形固定資産の取得による支出1,054百万円(前連結会計年度比173.5%増)、無形固定資産の取得による支出187百万円(同13.0%増)、投資有価証券の取得による支出201百万円(同59.6%増)があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は顧客の信用リスクに晒されております。また、外貨建ての営業債権は為替の変動リスクに晒されております。2019/06/26 15:57
投資有価証券は、主にその他有価証券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は1年以内の支払期日であります。また、その一部には輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。 - #5 非連結子会社及び関連会社の株式及び社債等(連結)
- ※2 非連結子会社及び関連会社に対するものは、次のとおりであります。2019/06/26 15:57
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 投資有価証券(株式) 36,143千円 36,143千円