7836 アビックス

7836
2026/07/28
時価
28億円
PER 予
16.15倍
2009年以降
赤字-695.45倍
(2009-2026年)
PBR
1.43倍
2009年以降
赤字-22.22倍
(2009-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
8.82%
ROA 予
4.71%
資料
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アビックス(7836)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2017年6月30日
2億4378万
2017年9月30日 +68.1%
4億981万
2017年12月31日 +59.6%
6億5404万
2018年3月31日 +37.29%
8億9794万
2018年6月30日 -76.67%
2億947万
2018年9月30日 +103.95%
4億2723万
2018年12月31日 +50.43%
6億4266万
2019年3月31日 +56.4%
10億512万
2019年6月30日 -85.36%
1億4718万
2019年9月30日 +118.46%
3億2153万
2019年12月31日 +77.22%
5億6980万
2020年3月31日 +43.07%
8億1520万
2020年6月30日 -71.12%
2億3545万
2020年9月30日 +90.17%
4億4776万
2020年12月31日 +45.65%
6億5215万
2021年3月31日 +85.64%
12億1068万
2021年6月30日 -70.21%
3億6072万
2021年9月30日 +40.87%
5億813万
2021年12月31日 +104.71%
10億4018万
2022年3月31日 +72.8%
17億9746万
2022年6月30日 -76.06%
4億3037万
2022年9月30日 +203.88%
13億783万
2022年12月31日 +42.85%
18億6823万
2023年3月31日 +78.01%
33億2566万
2023年6月30日 -76.65%
7億7650万
2023年9月30日 +106.05%
15億9999万
2023年12月31日 +58.42%
25億3465万
2024年3月31日 +47.06%
37億2738万
2024年6月30日 -80.72%
7億1879万
2024年9月30日 +145.97%
17億6805万
2024年12月31日 +56.94%
27億7482万
2025年3月31日 +56.66%
43億4713万
2025年6月30日 -79.46%
8億9297万
2025年9月30日 +158.44%
23億778万
2025年12月31日 +43.56%
33億1309万
2026年3月31日 +63.17%
54億608万

個別

2008年3月31日
22億828万
2009年3月31日 -58.1%
9億2532万
2009年12月31日 -35.29%
5億9875万
2010年3月31日 +57.77%
9億4466万
2010年6月30日 -82.35%
1億6677万
2010年9月30日 +138.41%
3億9761万
2010年12月31日 +67.23%
6億6493万
2011年3月31日 +55.51%
10億3405万
2011年6月30日 -83.29%
1億7283万
2011年9月30日 +171.79%
4億6974万
2011年12月31日 +86.32%
8億7520万
2012年3月31日 +39.75%
12億2309万
2012年6月30日 -77.07%
2億8050万
2012年9月30日 +87.96%
5億2723万
2012年12月31日 +95.91%
10億3288万
2013年3月31日 +26.76%
13億928万
2013年6月30日 -87.25%
1億6697万
2013年9月30日 +132.39%
3億8803万
2013年12月31日 +59.11%
6億1741万
2014年3月31日 +29.6%
8億14万
2014年6月30日 -81.77%
1億4590万
2014年9月30日 +153.36%
3億6965万
2014年12月31日 +72.9%
6億3911万
2015年3月31日 +35.69%
8億6719万
2015年6月30日 -81.96%
1億5640万
2015年9月30日 +116.36%
3億3839万
2015年12月31日 +57.12%
5億3169万
2016年3月31日 +39.02%
7億3915万
2016年6月30日 -71.57%
2億1017万
2016年9月30日 +128.42%
4億8007万
2016年12月31日 +52.64%
7億3279万
2017年3月31日 +40.97%
10億3299万
2018年3月31日 -15.91%
8億6863万
2019年3月31日 +10.72%
9億6178万
2020年3月31日 -21.49%
7億5513万
2021年3月31日 +49.48%
11億2875万
2022年3月31日 +50.77%
17億183万
2023年3月31日 +86.61%
31億7576万
2024年3月31日 +12.68%
35億7860万
2025年3月31日 +15.61%
41億3723万
2026年3月31日 +24.42%
51億4746万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,307,7895,406,080
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)70,565216,414
2026/06/29 15:21
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「Value creating事業」は、地域創生を軸とし、SNSと大型LED表示機を連動したWeb-リアルを横断するクロスメディアの運営を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/29 15:21
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益70,363-70,363
外部顧客への売上高4,169,854177,2814,347,136
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益51,551-51,551
外部顧客への売上高5,147,987258,0935,406,080
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/06/29 15:21
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/29 15:21
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2026/06/29 15:21
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の継続的な拡大を背景に、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、物価高騰に伴う個人消費への影響に加え、中東情勢の緊迫化や米国の通商政策の動向、為替相場の変動等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。また広告業界においては、株式会社電通が2026年3月に発表した「2025年日本の広告費」によると、2025年(1~12月)の日本の総広告費は8兆623億円(前年比105.1%)と4年連続で過去最高を更新し、企業の好業績を背景としたデジタル投資の加速や大型イベントの開催が市場の拡大を牽引しました。とりわけ当社グループの主たる事業領域であるデジタルサイネージ市場は、構造的な拡大局面にあります。背景には、DOOH(デジタル・アウト・オブ・ホーム)広告の浸透、HD/UHDディスプレイへの高度化、AI・IoT・顔認識・機械学習を組み込んだスマートサイネージへの進化があり、単なる表示装置から、収益創出や顧客体験向上に資するマーケティング基盤へと、その役割を拡大しております。加えて、クラウド型CMSによる遠隔一括配信が業界標準となりつつあり、市場全体が着実に成長しております。こうした市場環境の変化は、当社のサブスクリプション型ビジネスとの親和性もますます高まっております。
このような追い風の一方で、市場拡大は競合参入を呼び込み価格競争の影響も生じておりますが、当社グループは「デジタルサイネージ業界No.1」のビジョンの下、スタジアム・大型商業施設をはじめとする他社が容易に参入できない領域において、長年培ってきた実績と信頼を強みに差別化を図り、積極的な事業拡大策を推進してまいりました。新製品の投入、品質管理体制の強化、デジタルマーケティングを活用した案件創出の各施策が着実に成果を上げ、売上高は前連結会計年度を上回る水準で推移いたしました。一方、営業利益及び経常利益は、事業拡大に伴う人員増強等による販売費及び一般管理費の増加といった戦略的な先行投資を実施したため、前連結会計年度を下回る結果となりました。
また、次期以降においても着実な収益拡大が見込まれることを加味して繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、法人税等調整額が期間利益にプラスの影響となりました。これにより、親会社株主に帰属する当期純利益については増益となりました。
2026/06/29 15:21
#7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高8,139千円6,564千円
仕入高1,540,1041,953,190
2026/06/29 15:21
#8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/29 15:21

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