7003 三井E&S

7003
2026/08/21
時価
4272億円
PER 予
13.49倍
2010年以降
赤字-404.22倍
(2010-2026年)
PBR
1.87倍
2010年以降
0.26-3.72倍
(2010-2026年)
配当 予
1.45%
ROE 予
13.85%
ROA 予
6.68%
資料
Link
CSV,JSON

経常利益又は経常損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第116期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
【閲覧】

連結

2018年3月31日
30億6100万
2019年3月31日
-505億200万

個別

2018年3月31日
-16億9400万
2019年3月31日
149億1600万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
「三井E&Sグループ事業再生計画」の実行により、2022年度において、有利子負債EBITDA倍率:5倍以下、売上高経常利益率:4%以上、および総資産回転率:0.8倍以上を経営数値目標として掲げ、その達成に全力を注いでまいります。
(5)事業上及び財務上の対処すべき課題
2019/06/26 14:28
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
エンジニアリング事業における受注戦略の見直し等により、2019年度は売上高8,400億円、経常利益170億円を見込んでおり、中期経営計画の最終目標には届かない予想となっております。このような状況を踏まえ、2019年度からの4年間は、事業基盤の回復及び収益体質の強化を目指し、「事業再生計画」の各施策に総力を挙げて取り組んでまいります。
<中期経営計画の進捗><2018年度計画との比較(ご参考)>
指標2018年度計画2018年度実績2018年度(計画比)
営業利益又は営業損失(△)100億円△597億円△697億円
経常利益又は経常損失(△)180億円△505億円△685億円
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)40億円△696億円△736億円
なお、「事業再生計画」では、2022年度において、有利子負債EBITDA倍率:5倍以下、売上高経常利益率:4%以上、及び総資産回転率:0.8倍以上を経営数値目標としています。事業再生計画の各施策については、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (5)事業上及び財務上の対処すべき課題」に記載のとおりです。
⑤ 重要事象等について
2019/06/26 14:28

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