有価証券報告書-第113期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
当連結会計年度では、生産能力の増強、製品競争力の強化、既存設備の更新等を中心として、全体で160億22百万円の設備投資を実施しました。各セグメントの内容は次のとおりであります。
船舶海洋では、生産効率の向上を目的とした設備の更新等に56億15百万円の設備投資を実施しました。
機械では、コンテナクレーンの生産能力増強、ガス焚き低速ディーゼルエンジン試運転設備の拡張等に53億47百万円の設備投資を実施しました。
エンジニアリングでは、バイオガス発電関連設備等に15億67百万円の設備投資を実施しました。
その他及び全社では、商業施設の建設、福利厚生関連設備の建設、情報・インフラ設備の更新等に34億92百万円の設備投資を実施しました。
船舶海洋では、生産効率の向上を目的とした設備の更新等に56億15百万円の設備投資を実施しました。
機械では、コンテナクレーンの生産能力増強、ガス焚き低速ディーゼルエンジン試運転設備の拡張等に53億47百万円の設備投資を実施しました。
エンジニアリングでは、バイオガス発電関連設備等に15億67百万円の設備投資を実施しました。
その他及び全社では、商業施設の建設、福利厚生関連設備の建設、情報・インフラ設備の更新等に34億92百万円の設備投資を実施しました。