四半期報告書-第118期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、市原グリーン電力株式会社は、当社の連結子会社である株式会社三井E&Sエンジニアリングが保有する全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。
当第3四半期連結会計期間において、株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(2020年10月1日付で三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社に商号変更)は、当社が保有する株式の70%分を譲渡したため、連結子会社から持分法適用関連会社へ変更しております。また、ドーピー建設工業株式会社は重要性が乏しくなったため、MES HOLDINGS B.V.は清算に伴い、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、循環資源株式会社は、当社の連結子会社である株式会社三井E&Sエンジニアリングが保有する全株式を売却したため、持分法適用の範囲から除外しております。
第2四半期連結会計期間において、江蘇揚子三井造船有限公司は重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(2020年10月1日付で三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社に商号変更)は、当社が保有する株式の70%分を譲渡したため、連結子会社から持分法適用関連会社へ変更しております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、市原グリーン電力株式会社は、当社の連結子会社である株式会社三井E&Sエンジニアリングが保有する全株式を売却したため、連結の範囲から除外しております。
当第3四半期連結会計期間において、株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(2020年10月1日付で三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社に商号変更)は、当社が保有する株式の70%分を譲渡したため、連結子会社から持分法適用関連会社へ変更しております。また、ドーピー建設工業株式会社は重要性が乏しくなったため、MES HOLDINGS B.V.は清算に伴い、連結の範囲から除外しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第1四半期連結会計期間において、循環資源株式会社は、当社の連結子会社である株式会社三井E&Sエンジニアリングが保有する全株式を売却したため、持分法適用の範囲から除外しております。
第2四半期連結会計期間において、江蘇揚子三井造船有限公司は重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。
当第3四半期連結会計期間において、株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(2020年10月1日付で三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社に商号変更)は、当社が保有する株式の70%分を譲渡したため、連結子会社から持分法適用関連会社へ変更しております。