四半期報告書-第118期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)

【提出】
2020/11/11 14:51
【資料】
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【項目】
44項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額
(注)2
四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)3
船舶海洋開発機械エンジニアリング
売上高
外部顧客へ
の売上高
52,661148,61981,20725,076307,56449,292356,857-356,857
セグメント間の内部売上高又は振替高1,927-2,9954835,4074,90610,313(10,313)-
54,589148,61984,20325,559312,97254,199367,171(10,313)356,857
セグメント利益又はセグメント損失(△)△1,841△2,3374,318△71,047△70,9083,171△67,737-△67,737
その他の項目
減損損失167--3171-1715177

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、陸上用ディーゼル発電プラント事業、情報・通信関連機器事業、システム開発事業、輸送用機器関連事業、不動産賃貸管理業、社会インフラ事業等を含めております。
2.減損損失の調整額5百万円は、全社にかかる減損損失になります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「セグメント情報 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載のとおりです。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注)1
合計調整額四半期
連結損益
計算書
計上額
(注)2
船舶海洋開発機械エンジニアリング
売上高
外部顧客へ
の売上高
43,133156,47070,08818,901288,59235,631324,224-324,224
セグメント間の内部売上高又は振替高2,911-2,4902285,6304,3069,937(9,937)-
46,045156,47072,57819,129294,22339,937334,161(9,937)324,224
セグメント利益又はセグメント損失(△)△1,130△12,1413,760△147△9,658418△9,239-△9,239
その他の項目
減損損失1,198-222-1,420-1,420-1,420

(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、陸上用ディーゼル発電プラント事業、情報・通信関連機器事業、システム開発事業、社会インフラ事業等を含めております。
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、2019年5月に事業再生計画を公表し、2019年11月に計画を一部見直して、事業構造の変革を進めております。
この変革の一環として、第1四半期連結会計期間より、社会インフラ事業を営む株式会社三井E&S鉄構エンジニアリング(2020年10月1日付で三井住友建設鉄構エンジニアリング株式会社に商号変更)、及びドーピー建設工業株式会社の所管を変更し、「機械」セグメントから「その他」セグメントへ変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当社は、2020年4月に千葉工場の土地の一部の譲渡及び譲渡した土地の賃借に関する契約を締結しており、当社に原状回復義務が生じることから、その費用を資産除去債務として計上し、これに伴って計上した有形固定資産について、その全額を「船舶」セグメントにおける減損損失として計上しております。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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