- 7004
- 2026/10/09
- 時価
- 1897億円
- PER 予
- 8.93倍
- 2010年以降
- 6.29-51.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.41-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.41%
- ROE 予
- 10.69%
- ROA 予
- 3.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カナデビア(7004)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -23億4000万
- 2014年6月30日
- -17億6900万
- 2015年6月30日
- 18億7800万
- 2016年6月30日
- -16億6200万
- 2017年6月30日 -96.33%
- -32億6300万
- 2018年6月30日 -45.88%
- -47億6000万
- 2019年6月30日
- -36億4500万
- 2020年6月30日
- -35億2000万
- 2021年6月30日
- -14億5500万
- 2022年6月30日
- -8億1900万
- 2023年6月30日 -259.46%
- -29億4400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.本取引の目的2023/08/08 13:15
当社は、1940年より舶用原動機の製造を開始し、舶用原動機における世界の二大ブランドメーカーであるMAN Energy Solutions社(ドイツ)とWinterthur Gas & Diesel社(スイス)の国内唯一のダブルライセンシーとして、国内外の造船会社向けに舶用原動機を製造してきたが、当社が手掛ける本事業並びに今治造船が手掛ける造船事業は、国内外での競争激化や鋼材等資源価格の変動といった厳しい事業環境にあり、また、カーボンニュートラルに向けた舶用原動機の燃料転換やゼロエミッション船開発等、期待される技術水準は近年ますます高まっている。当社は、このように近年厳しさを増す事業環境の下で、今後の更なる環境変化も見据えた事業体制の再構築による競争力の強化や、効率的な事業運営を通じた収益性の改善・向上のための検討を続けてきたが、本取引は、当社及び今治造船にとって、舶用原動機の安定的な供給・調達に資するものであり、さらには、販売供給網の強化による売上拡大や今治造船の資材調達力を活用したコスト低減を通じた収益性向上、開発投資資金の確保及び開発体制の強化に繋がると判断したものである。
2.本吸収分割 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 環境
海外ごみ焼却発電施設の大口工事の進捗により、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ7,233百万円(11.2%)増加の72,051百万円となった。また、海外子会社の収益減少等により、セグメント損失は前第1四半期連結累計期間に比べ2,124百万円悪化し、2,944百万円となった。2023/08/08 13:15