建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 193億4200万
- 2014年3月31日 -3.85%
- 185億9700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 認識した有形固定資産の金額及びその内訳2014/08/22 13:10
(2) 償却の方法及び償却期間建物 6百万円 機械装置 416 〃 工具器具備品 17 〃 計 440百万円
3.新たに認識・評価されたNAC International Inc.の無形資産建物 4年にわたる定額法 機械装置 2年~10年にわたる定額法 工具器具備品 2年~5年にわたる定額法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産の減価償却の方法(リース資産を除く)
定率法を採用している。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
5.無形固定資産の減価償却の方法
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
6.リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/08/22 13:10 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2014/08/22 13:10
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) その他(流動資産) 1,776 〃 1,375 〃 建物及び構築物 3,211 〃 2,992 〃 機械装置及び運搬具 3 〃 2 〃 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用している。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用している。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっている。2014/08/22 13:10