- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
ケ.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間または10年間の均等償却を行っている。負ののれんの償却については、5年間の均等償却を行っている。
2014/08/22 13:10- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
重要性が乏しいため、記載を省略している。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで)
2014/08/22 13:10- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
2014/08/22 13:10- #4 業績等の概要
③プロセス機器
前期に受注した大口工事が進捗したこと及び前期に買収したNAC International Inc.の売上高が加わったこと等に伴い、売上高は前連結会計年度に比べ5,833百万円(57.5%)増加の15,976百万円となった。一方、NAC International Inc. 買収に係るのれんの償却等により、セグメント損失は38百万円(前連結会計年度はセグメント利益59百万円)となった。
④インフラ
2014/08/22 13:10- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
1.前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれんの償却額」及び「投資有価証券売却損益」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度から独立掲記することにした。また、前連結会計年度において独立掲記していた「投資有価証券評価損益」は金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示することとした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「投資有価証券評価損益」に表示していた153百万円及び「その他」に表示していた△2,188百万円は、「のれんの償却額」160百万円及び「投資有価証券売却損益」△0百万円、「その他」△2,194百万円として組み替えている。
2014/08/22 13:10- #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
当社は、本合併に際して、当社の普通株式9,304,189株を、本合併が効力を生ずる時点の直前時のアタカ大機㈱の株主に対して割当て交付したが、交付した当社の普通株式には当社が保有する自己株式のうち675,000株を充当し、残数8,629,189株については新たに普通株式を発行した。
(5) 発生した負ののれんの金額及び発生原因
① 発生した負ののれんの金額 1,335百万円
2014/08/22 13:10- #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
当社は、本合併に際して、当社の普通株式9,304,189株を、本合併が効力を生ずる時点の直前時のアタカ大機㈱の株主に対して割当て交付したが、交付した当社の普通株式には当社が保有する自己株式のうち675,000株を充当し、残数8,629,189株については新たに普通株式を発行した。
(5) 発生した負ののれんの金額及び発生原因
① 発生した負ののれんの金額 1,916百万円
2014/08/22 13:10