純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1110億4600万
- 2013年3月31日 +3.67%
- 1151億2500万
- 2014年3月31日 +2.12%
- 1175億6400万
個別
- 2012年3月31日
- 714億4200万
- 2013年3月31日 +4.03%
- 743億1800万
- 2014年3月31日 +4.06%
- 773億3600万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当社は事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上している。2014/08/22 13:10
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める地方税法第341条第10号の土地課税台帳に登録されている価格に合理的な調整を行って算定する方法により算出している。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。2014/08/22 13:10
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/08/22 13:10
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- キ.重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2014/08/22 13:10
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めている。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/08/22 13:10
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 固定負債合計 11,343 〃2014/08/22 13:10
純資産合計 77,408 〃
売上高 139,894百万円 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (平成25年4月1日から2014/08/22 13:10
平成26年3月31日まで) (注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。1株当たり純資産額 627円85銭 1株当たり当期純利益金額 46円78銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 44円78銭 1株当たり純資産額 641円16銭 1株当たり当期純利益金額 23円77銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -