退職給付に係る負債
連結
- 2014年3月31日
- 121億3400万
- 2015年3月31日 +27.66%
- 154億9000万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2015/06/24 14:25
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が511百万円増加し、退職給付に係る負債が1,103百万円増加し、利益剰余金が690百万円減少している。なお、当連結会計年度において、当該変更が損益に与える影響は軽微である。また、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載している。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/24 14:25
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 減損損失損金不算入額 6,626百万円 6,416百万円 退職給付に係る負債損金算入限度超過額 4,921 〃 5,019 〃 繰越欠損金 2,987 〃 1,557 〃
- #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (注)簡便法を採用している連結子会社の年金資産を含めている。2015/06/24 14:25
(3) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(注)簡便法を採用している連結子会社の退職給付債務及び年金資産を含めている。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 退職給付に係る負債 12,134百万円 15,490百万円 退職給付に係る資産 △811 〃 △541 〃