営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 8億7800万
- 2016年12月31日 +65.49%
- 14億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益またはセグメント損失の調整額△9百万円は、セグメント間取引消去に関わるものである。2017/02/13 13:11
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/02/13 13:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のような取組みを進める中で、当第3四半期連結累計期間の売上高は、環境・プラント部門及びインフラ部門において大口工事が進捗したことに伴い、前第3四半期連結累計期間に比べ13,724百万円(5.6%)増加の258,803百万円となった。2017/02/13 13:11
損益面では、営業利益は、環境・プラント部門は減少したものの、機械部門及びインフラ部門が改善したこと等により、前第3四半期連結累計期間に比べ575百万円(65.5%)増加し1,453百万円となった。また、経常損益も、前第3四半期連結累計期間から2,666百万円改善し、344百万円の利益計上となった。親会社株主に帰属する四半期純損益も、固定資産売却益を特別利益に計上したこと等により、前第3四半期連結累計期間から4,394百万円改善し、1,594百万円の損失計上となった。
セグメントごとの業績の概要は次のとおりである。