営業外費用
連結
- 2016年3月31日
- 51億100万
- 2017年3月31日 +9.14%
- 55億6700万
個別
- 2016年3月31日
- 53億800万
- 2017年3月31日 -44.93%
- 29億2300万
有報情報
- #1 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「違約金収入」に表示していた558百万円、「不動産賃貸料」に表示していた333百万円及び「その他」に表示していた653百万円は、「その他」1,545百万円として組み替えている。2017/06/23 14:03
2.前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「納期遅延損害金」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度から独立掲記することにした。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「その他」に表示していた2,308百万円は、「納期遅延損害金」479百万円、「その他」1,828百万円として組み替えている。 - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2017/06/23 14:03
当社及び一部の連結子会社では、大阪府その他の地域において、賃貸用不動産及び遊休不動産を所有している。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は512百万円(賃貸収益と賃貸費用は相殺のうえ、主として営業外収益または営業外費用に計上)であり、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は294百万円(賃貸収益と賃貸費用は相殺のうえ、主として営業外収益または営業外費用に計上)である。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりである。