- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項なし。
2020/02/13 13:48- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間の期首より、一部の在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」(以下、IFRS第16号)を適用している。IFRS第16号の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用している。
過去にIAS第17号を適用してオペレーティング・リースに分類した借手としてのリースについては、適用開始日に、使用権資産及びリース負債を認識している。
この基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において有形固定資産のその他が2,974百万円及び無形固定資産のその他が165百万円、流動負債のリース債務が566百万円及び固定負債のリース債務が2,578百万円それぞれ増加している。なお、当第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書への影響は軽微である。
2020/02/13 13:48- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
※ 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。
2020/02/13 13:48- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項なし。
2020/02/13 13:48- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、財政状態については次のとおりである。
①流動資産
前連結会計年度末の253,193百万円から21,699百万円(8.6%)減少し、231,494百万円となった。これは、主に売上債権の回収に伴う受取手形及び売掛金の減少によるものである。
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