- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益またはセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項なし。
2020/08/07 14:03- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
当第1四半期連結会計期間の期首より、一部の米国連結子会社において、ASC第842号「リース」(以下、ASC第842号)を適用している。ASC第842号の適用にあたっては、経過措置として認められている本基準の適用による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用している。
この基準の適用に伴い、当第1四半期連結会計期間の四半期連結貸借対照表において有形固定資産のその他が220百万円、流動負債のリース債務が76百万円及び固定負債のリース債務が198百万円それぞれ増加している。なお、当第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書への影響は軽微である。
2020/08/07 14:03- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
※ 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりである。
2020/08/07 14:03- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項なし。
2020/08/07 14:03- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機械
プロセス機器及び精密機械の増加等に伴い、売上高は前第1四半期連結累計期間に比べ1,759百万円(9.4%)増加の20,475百万円となった。売上高の増加に加え、プロセス機器の赤字縮小等により、セグメント損失は前第1四半期連結累計期間から1,766百万円改善し、451百万円となった。2020/08/07 14:03