構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 50億7000万
- 2021年3月31日 -15.9%
- 42億6400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用している。2021/06/23 15:52
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
② 無形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりである。2021/06/23 15:52
上記のうち、( )内書は財団抵当ならびに当該債務を示している。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) その他(流動資産) 3 〃 ( - 〃 ) 1 〃 ( - 〃 ) 建物及び構築物 1,008 〃 (1,008 〃 ) 1,008 〃 (1,008 〃 ) 機械装置及び運搬具 748 〃 ( 748 〃 ) 748 〃 ( 748 〃 ) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- ㈱伊東カントリークラブは、ゴルフ場の経営環境が厳しいところ、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、利用者数が急減し、翌期以降の業績悪化が見込まれるため、同社資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(502百万円)として特別損失に計上した。2021/06/23 15:52
なお、㈱伊東カントリークラブの回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを4.6%で割り引いて算定している。場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱伊東カントリークラブ(静岡県伊東市) ゴルフ場 建物及び構築物 61 機械装置及び運搬具 15 工具、器具及び備品 2 土地 402 リース資産 20 計 502
当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上した。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用している。2021/06/23 15:52
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
5.無形固定資産の減価償却の方法