無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 108億7700万
- 2019年3月31日 +6.16%
- 115億4700万
個別
- 2018年3月31日
- 40億7300万
- 2019年3月31日 +38.1%
- 56億2500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 環境・プラント事業及び機械事業の生産設備(機械装置及び運搬具)等である。2021/08/04 13:14
(イ)無形固定資産
ソフトウエアである。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産の減価償却の方法
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2021/08/04 13:14 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/04 13:14
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 圧縮記帳積立金 △452 〃 △439 〃 無形固定資産評価差額 △255 〃 △255 〃 買換資産積立金 △81 〃 △78 〃
当連結会計年度(2019年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態2021/08/04 13:14
当連結会計年度末の財政状態について、連結総資産は前連結会計年度末に比べ37,180百万円増加の429,040百万円となった。このうち、流動資産は、前連結会計年度末の218,314百万円から34,879百万円(16.0%)増加し、253,193百万円となった。これは、主として売上債権の増加によるものである。固定資産は、前連結会計年度末の173,497百万円から2,237百万円(1.3%)増加し、175,734百万円となった。これは、主として設備投資及び無形固定資産への支出によるものである。
負債の部は、前連結会計年度末の272,846百万円から35,784百万円(13.1%)増加し、308,630百万円となった。これは、主として有利子負債の増加によるものである。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。2021/08/04 13:14
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。2021/08/04 13:14
5.無形固定資産の減価償却の方法
定額法を採用している。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2021/08/04 13:14