有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額2021/08/04 13:14
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費の総額 7,411百万円 7,162百万円 - #2 研究開発活動
- 当社グループの研究開発体制としては、事業企画・技術開発本部の下に、戦略企画部及び技術研究所を設けて事業戦略と開発戦略の統合を図り、また、機能性材料事業推進室を設置して、全固体リチウムイオン電池やカーボンナノチューブ等の既存事業領域以外の分野の事業化推進に取り組んでいる。さらに、環境事業本部、機械事業本部、社会インフラ事業本部の下に製品開発段階にあるテーマの事業化を加速するための開発センターを設けて、開発製品の早期事業化と新製品・新技術の創出を目指すとともに、当社の設計部門及び各関係会社の設計・開発部門と連携して研究開発を実施している。2021/08/04 13:14
当連結会計年度における研究開発費は、7,162百万円である。
(セグメントごとの主な研究開発活動) - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/04 13:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 貸倒引当金 1,279 〃 1,438 〃 研究開発費 560 〃 499 〃 税務上の繰越欠損金 109 〃 - 〃
当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/04 13:14
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有価証券評価損 330 〃 1,158 〃 研究開発費 623 〃 550 〃 その他引当金 3,270 〃 3,313 〃
当連結会計年度(2019年3月31日)