純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1190億1400万
- 2019年3月31日 +1.17%
- 1204億1000万
- 2020年3月31日 -0.76%
- 1195億
個別
- 2018年3月31日
- 861億5000万
- 2019年3月31日 +6.19%
- 914億8300万
- 2020年3月31日 -1.64%
- 899億8400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、当社は事業用の土地の再評価を行い、土地再評価差額金を純資産の部に計上している。2021/08/04 13:18
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める地方税法第341条第10号の土地課税台帳に登録されている価格に合理的な調整を行って算定する方法により算出している。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態2021/08/04 13:18
当連結会計年度末の財政状態について、連結総資産は前連結会計年度末に比べ19,509百万円減少の409,531百万円となった。このうち、流動資産は、前連結会計年度末の253,193百万円から10,087百万円(4.0%)減少し、243,106百万円となった。これは、主として売上債権の減少によるものである。固定資産は、前連結会計年度末の175,734百万円から9,399百万円(5.3%)減少し、166,335百万円となった。これは、主として土地の売却及び投資有価証券の減損によるものである。科目 前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 前期比(百万円) 前期比(%) 負債の部 308,630 290,030 △18,600 △6.0 純資産の部 120,410 119,500 △910 △0.8
負債の部は、前連結会計年度末の308,630百万円から18,600百万円(6.0%)減少し、290,030百万円となった。これは、主として有利子負債の減少によるものである。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2021/08/04 13:18
時価のあるもの……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- キ.重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2021/08/04 13:18
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- キ.重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2021/08/04 13:18
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。
ク.重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/08/04 13:18
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2019年4月1日2021/08/04 13:18
至 2020年3月31日) (注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。1株当たり純資産額 708円89銭 1株当たり当期純利益 32円31銭 1株当たり純資産額 700円15銭 1株当たり当期純利益 13円4銭