7011 三菱重工業

7011
2026/08/25
時価
13兆3124億円
PER 予
34.9倍
2010年以降
赤字-100.71倍
(2010-2026年)
PBR
4.18倍
2010年以降
0.53-5.67倍
(2010-2026年)
配当 予
0.73%
ROE 予
11.98%
ROA 予
4.66%
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固定資産

【資料】
有価証券報告書
【閲覧】

連結

2014年3月31日
1兆7051億
2015年3月31日 +15.43%
1兆9683億

個別

2014年3月31日
1兆5461億
2015年3月31日 +11.47%
1兆7233億

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
持分法適用会社への投資額の調整額103,473百万円は、各報告セグメントに帰属しない持分法適用会社にかかる投資額である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,328百万円は、当社本社部門及び研究所に帰属する資産にかかる設備投資額である。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2015/06/26 15:04
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない不動産の売買・賃貸、情報サービス及びリース等を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額は、各セグメントに配分していない全社費用△16,628百万円である。全社費用は、全社基盤的な研究開発費や本社管理部門の費用の一部である。
セグメント資産の調整額5,103百万円には、現金及び預金、建物及び構築物、投資有価証券、その他の資産のうち各報告セグメントに帰属しない全社資産834,332百万円、セグメント間の債権債務消去△732,618百万円、及びセグメント間の投資と資本の相殺消去△111,865百万円が含まれている。
減価償却費の調整額9,937百万円は各報告セグメントに帰属しない全社資産にかかる償却額である。
持分法適用会社への投資額の調整額119,668百万円は、各報告セグメントに帰属しない持分法適用会社にかかる投資額である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,755百万円は、当社本社部門及び研究所に帰属する資産にかかる設備投資額である。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2015/06/26 15:04
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
のれん(修正前) 97,725 百万円
無形固定資産 △75,460
繰延税金負債 26,728
2015/06/26 15:04
#4 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は定額法、建物以外は定率法を採用している。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/06/26 15:04
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりである。
前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
土地11,572百万円4,050百万円
その他△315△89
11,2563,960
2015/06/26 15:04
#6 担保に供している資産の注記(連結)
(1)担保に供している資産は、次のとおりである。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
有形固定資産9,742百万円6,479百万円
受取手形及び売掛金144-
(2)担保付債務は、次のとおりである。
2015/06/26 15:04
#7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産 (単位:百万円)
日本その他合計
有形固定資産756,824197,973954,797
2015/06/26 15:04
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
1.有形固定資産減価償却累計額
有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりである。
2015/06/26 15:04
#9 有形固定資産等明細表(連結)
固定資産の当期減少額の( )は内数で、当期の固定資産減損損失計上額である。
2. 当期減少額には、三菱重工航空エンジン㈱へ吸収分割したことによる資産承継を行った固定資産が次のとおり含まれている。
建物 1,031百万円、構築物 5百万円、機械及び装置 711百万円、車両運搬具 28百万円、工具、器具及び備品 552百万円、リース資産 0百万円、建設仮勘定 653百万円、ソフトウエア 2百万円2015/06/26 15:04
#10 減損損失に関する注記(連結)
(5) 減損損失の金額
減損処理額9,433百万円のうち、6,910百万円は特別損失の「減損損失」に含めて計上し、2,522百万円は特別損失の「事業構造改善費用」に含めて計上している。減損処理額の固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりである。
2015/06/26 15:04
#11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
その他有価証券評価差額△17,338△31,093
固定資産圧縮積立金△23,975△21,883
その他△12,139△244
(注)前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれている。
前事業年度(平成26年3月31日)当事業年度(平成27年3月31日)
流動資産-繰延税金資産88,269百万円72,133百万円
固定資産-繰延税金資産29,620-
固定負債-繰延税金負債-19,663
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因
2015/06/26 15:04
#12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年3月31日)当連結会計年度(平成27年3月31日)
企業結合により識別された無形資産-△30,363
固定資産圧縮積立金△27,263△24,627
その他△27,939△61,785
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目
に含まれている。
2015/06/26 15:04
#13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、未引渡工事のうち期末で損失が確実視され、かつ、その金額を合理的に見積ることができる工事については、翌期以降に発生が見込まれる損失を受注工事損失引当金に計上している。
キ. 固定資産の減損
当社グループの資産グルーピングは、主として戦略的事業評価制度における事業単位とし、賃貸用資産、遊休資産及び事業の廃止・移管に伴う処分見込資産は原則として個々の資産グループとして取り扱っている。当該資産又は資産グループが生み出す将来キャッシュ・フローが帳簿価格を下回った場合は、帳簿価額を回収可能価額まで減額している。回収可能価額は正味売却額と使用価値のいずれか高い方の金額としている。正味売却額は処分見込価格から処分見込費用を控除した額を使用しており、使用価値は将来キャッシュ・フローに基づき算定している。
2015/06/26 15:04
#14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
2.資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上していないもの
当社グループは、原子力事業に関連し、除去する場合には放射性廃棄物として処理処分することが義務付けられている固定資産を有しており、資産除去債務を計上しているが、現時点では解体措置などの処理処分に関する技術及び処理処分方法を規定する法令等が一部未整備の状況であるため、これらの固定資産のうち、原子燃料や原子炉構成材料等の安全性などの各種研究開発を行っている施設等については、費用を見積ることができず、これに係る資産除去債務を計上していない。
当連結会計年度(平成27年3月31日)
2015/06/26 15:04
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)は主として定額法、建物以外は主として定率法を採用している。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。
③リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2015/06/26 15:04

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