売上高
連結
- 2015年3月31日
- 1549億3500万
- 2016年3月31日 +14.46%
- 1773億3500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2016/06/23 14:12
②重要な訴訟事件等(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 931,474 1,882,067 2,832,659 4,046,810 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 59,808 79,049 104,872 132,682 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- これらの社外取締役については、当社が定める「社外取締役の独立性基準」(以下に記載)を満たしていることから、全員が当社経営陣からの独立性を有していると判断し、株式会社東京証券取引所その他の国内金融商品取引所に独立役員として届け出ている。2016/06/23 14:12
<社外取締役の独立性基準>
なお、社外取締役の各氏、又は各氏が役員若しくは使用人である会社等と当社との間には、以下に記載の関係が存在するが、いずれも社外取締役としての各氏の独立性に何ら影響を与えるものではないと判断している。当社は、株式会社東京証券取引所をはじめとした国内金融商品取引所が定める独立性基準に加え、以下の各要件のいずれかに該当する者は、独立性を有しないものと判断する。 ① 当社の主要な株主(議決権所有割合10%以上の株主)又はその業務執行者 ② 当社の取引先で、直近事業年度における当社との取引額が当社の年間連結総売上高の2%を超える取引先又はその業務執行者 ③ 当社を取引先とする者で、直近事業年度における当社との取引額がその者の年間連結総売上高の2%を超える者又はその業務執行者 ④ 当社の資金調達において必要不可欠であり、代替性がない程度に依存している金融機関その他の大口債権者又はその業務執行者 ⑦ 弁護士、公認会計士又は税理士その他のコンサルタントであって、役員報酬以外に、当社から過去3事業年度の平均で、1,000万円以上の金銭その他の財産上の利益を得ている者 ⑧ 法律事務所、監査法人、税理士法人又はコンサルティング・ファームその他の専門的アドバイザリー・ファームであって、過去3事業年度の平均で、その年間連結総売上高の2%以上の支払いを当社から受けた先に所属する者(ただし、補助的スタッフは除く) 2.過去3年間のいずれかの時点において、上記①~⑥のいずれかに該当していた者
a.篠原尚之氏 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2016/06/23 14:12
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
あまがさき健康の森㈱ほか
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、それら全体の資産、売上高及び利益の規模等からみて、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないので連結の範囲から除外している。2016/06/23 14:12 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)2016/06/23 14:12
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 防衛省 385,401 防衛・宇宙 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 営業利益 5,993百万円2016/06/23 14:12
本企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としている。
なお、当該注記は監査証明を受けていない。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。報告セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいている。
(のれんの金額の重要な変動)
機械・設備システムセグメントにおいて、当社グループは平成28年3月31日にユニキャリアホールディングス㈱の全株式を取得している。なお、当該取引によって暫定的に算出されたのれん63,147百万円を計上している。2016/06/23 14:12 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)1. 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地理的近接度により国又は地域に分類している。
2. 各区分に属する主な国又は地域2016/06/23 14:12 - #9 業績等の概要
- このような状況の下、当連結会計年度における当社グループの受注高は、エネルギー・環境セグメント等が増加したものの、前連結会計年度に受注規模の大きかった交通・輸送セグメントが減少したことにより、前連結会計年度を2,135億81百万円(△4.5%)下回る4兆4,855億38百万円となった。2016/06/23 14:12
売上高は、エネルギー・環境セグメントが減少したものの、機械・設備システムセグメントが増加したことなどにより、前連結会計年度を546億99百万円(+1.4%)上回る4兆468億10百万円となった。
営業利益は、エネルギー・環境、機械・設備システムセグメント等で減少したものの、交通・輸送セグメントで大きく増加したことにより、前連結会計年度を133億66百万円(+4.5%)上回る3,095億6百万円、経常利益は、為替差損を営業外費用に219億8百万円計上したことなどにより、前連結会計年度を22億87百万円(△0.8%)下回る2,725億円となった。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/23 14:12
当社グループの当連結会計年度の売上高は、エネルギー・環境セグメントが減少したものの、機械・設備システムセグメントが増加したことなどにより、前連結会計年度を546億99百万円(+1.4%)上回る4兆468億10百万円となった。
営業利益は、エネルギー・環境、機械・設備システムセグメント等で減少したものの、交通・輸送セグメントで大きく増加したことにより、前連結会計年度を133億66百万円(+4.5%)上回る3,095億6百万円となった。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1.関係会社との取引高2016/06/23 14:12
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 477,227百万円 462,654百万円 仕入高 308,426 325,451 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 純資産合計 701,856百万円2016/06/23 14:12
売上高 2,267,849百万円
税金等調整前当期純利益金額 125,346百万円