無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 2494億4800万
- 2018年3月31日 -14.7%
- 2127億8100万
個別
- 2017年3月31日
- 103億7300万
- 2018年3月31日 -3.68%
- 99億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 持分法適用会社への投資額の調整額58,331百万円は、各報告セグメントに帰属しない持分法適用会社にかかる投資額である。2018/06/21 14:11
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,731百万円は、当社本社部門及び研究所に帰属する資産にかかる設備投資額である。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 持分法適用会社への投資額の調整額56,239百万円は、各報告セグメントに帰属しない持分法適用会社にかかる投資額である。2018/06/21 14:11
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,033百万円は、当社本社部門及び研究所に帰属する資産にかかる設備投資額である。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2018/06/21 14:11 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 期減少額には、三菱重工エンジニアリング㈱へ吸収分割したことによる資産承継を行った固定資産が次のとおり含まれている。
建物 705百万円、構築物 1,150百万円、機械及び装置 1,281百万円、車両運搬具 481百万円、工具、器具及び備品 836百万円、建設仮勘定 188百万円、リース資産(有形) 0百万円、無形固定資産その他 80百万円2018/06/21 14:11 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 減損処理額3,778百万円のうち、2,648百万円は特別損失の「事業構造改善費用」として計上し、1,130百万円は営業外費用の「その他」に含めて計上している。減損処理額の固定資産の種類ごとの内訳は次のとおりである。2018/06/21 14:11
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)建物及び構築物 1,754百万円 機械装置及び運搬具 1,487 無形固定資産その他等 536 計 3,778
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/06/21 14:11
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、1,371億81百万円の資金の減少となり、前連結会計年度に比べ1,458億93百万円支出が増加した。これは、有形及び無形固定資産の売却による収入が減少した一方で、投資有価証券の取得による支出が増加したことなどによるものである。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)