営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 1505億4300万
- 2018年3月31日 -15.95%
- 1265億3000万
個別
- 2017年3月31日
- 644億6900万
- 2018年3月31日 -54.18%
- 295億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,731百万円は、当社本社部門及び研究所に帰属する資産にかかる設備投資額である。2018/06/21 14:11
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,033百万円は、当社本社部門及び研究所に帰属する資産にかかる設備投資額である。2018/06/21 14:11
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、インダストリー&社会基盤、パワー、航空・防衛・宇宙の各セグメントで増加したことにより、前連結会計年度を1,967億98百万円(+5.0%)上回る4兆1,108億16百万円となった。2018/06/21 14:11
一方、利益面では、航空・防衛・宇宙セグメント、インダストリー&社会基盤セグメントが減少したことなどにより、営業利益は前連結会計年度を240億13百万円(△16.0%)下回る1,265億30百万円、経常利益は前連結会計年度を98億31百万円(△7.9%)下回る1,144億62百万円となった。
また、固定資産売却益の計上があった前連結会計年度に比べて特別利益が減少したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度を172億35百万円(△19.6%)下回る704億84百万円となった。