川崎重工業(7012)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年6月30日
- 142億2200万
- 2022年6月30日 +25.64%
- 178億6900万
- 2023年6月30日 +3.72%
- 185億3400万
- 2024年6月30日 +51.26%
- 280億3500万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/08 13:03
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 17,869 18,534 非支配持分 891 644 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/08 13:03
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 5,457 9,089 非支配持分 336 357 - #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2023/08/08 13:03
(注)1 希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円) 5,457 9,089 普通株式の期中平均株式数(千株) 167,471 167,481
2 資本において自己株式として計上されている取締役等を受益者とする信託が保有する当社株式は、1株当たり四半期利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの連結受注高は、航空宇宙システム事業、パワースポーツ&エンジン事業などの増加により増加となりました。連結売上収益については、パワースポーツ&エンジン事業、車両事業、航空宇宙システム事業などが増収となったことにより、全体でも前年同期比で増収となりました。2023/08/08 13:03
利益面に関しては、事業利益は、精密機械・ロボット事業での悪化はあったものの、エネルギーソリューション&マリン事業、航空宇宙システム事業での改善などにより、前年同期比で増益となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益は、事業利益の増益により増益となりました。
この結果、当社グループの連結受注高は前年同期比452億円増加の4,573億円、連結売上収益は前年同期比549億円増収の4,053億円、事業利益は前年同期比56億円増益の102億円、税引前四半期利益は前年同期比43億円増益の149億円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は前年同期比36億円増益の90億円となりました。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/08/08 13:03
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 36,852 46,114 親会社の所有者に帰属する持分合計 576,201 584,768 非支配持分 20,670 20,476