川崎重工業(7012)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年12月31日
- 200億2300万
- 2022年12月31日 +210.03%
- 620億7800万
- 2023年12月31日 -90.89%
- 56億5800万
- 2024年12月31日 +800.41%
- 509億4500万
- 2025年12月31日 +67.22%
- 851億9200万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 13:05
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 23,502 10,380 非支配持分 △44 623 - #2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/02/09 13:05
(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 28,749 9,866 非支配持分 544 708 - #3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 13:05
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 62,078 5,658 非支配持分 1,522 2,351 - #4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 13:05
(単位:百万円) 四半期利益(△は損失)の帰属 親会社の所有者 52,512 △13,480 非支配持分 1,214 1,644 - #5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 基本的1株当たり四半期利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。2024/02/09 13:05
(注)1 希薄化後1株当たり四半期利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益(△は損失)(百万円) 52,512 △13,480 普通株式の期中平均株式数(千株) 167,476 167,488
2 資本において自己株式として計上されている取締役等を受益者とする信託が保有する当社株式は、1株当たり四半期利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めています。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中で、当第3四半期連結累計期間における当社グループの連結受注高は、航空宇宙システム事業などで増加となったものの、車両事業、精密機械・ロボット事業などでの減少により、全体でも減少となりました。連結売上収益については、精密機械・ロボット事業などが減収となったものの、車両事業、エネルギーソリューション&マリン事業などでの増収により、全体でも前年同期比で増収となりました。2024/02/09 13:05
利益面に関しては、事業利益は、エネルギーソリューション&マリン事業などでの増益はあったものの、航空宇宙システム事業、パワースポーツ&エンジン事業、精密機械・ロボット事業などでの悪化により、前年同期比で減益となりました。親会社の所有者に帰属する四半期損益は、事業利益の悪化などにより、前年同期比で悪化となりました。
この結果、当社グループの連結受注高は前年同期比1,864億円減少の1兆2,901億円、連結売上収益は前年同期比327億円増収の1兆2,290億円、事業利益は前年同期比801億円減益の7億円、税引前四半期損益は前年同期比900億円悪化の179億円の損失、親会社の所有者に帰属する四半期損益は前年同期比659億円悪化の134億円の損失となりました。 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2024/02/09 13:05
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 36,852 55,814 親会社の所有者に帰属する持分合計 576,201 568,783 非支配持分 20,670 20,537